帰りの電車でふと窓の外をみたら空がすごくきれいで思わずみとれてしまったいつもと同じ街並のはずなのに燃えるように輝いて…別世界!?振りむけばもう夜はすぐそこに桃色の雲はいつの間に か濃くなった空の色に飲み込まれていた