なつかしのメロディー。あの頃はディスコでユーロビートがよく流れていました。King Kong & D.Jungle Girlsの恋のブンブンダラー、Coo Cooのアップサイドダウン、Rick Astley のネヴァー・ゴナ・ギヴ・ユー・アップ・・・中でも一番好きだったのが、Michael Fortunatiのギブミーアップです。イタリア人で伊達男の彼に憧れていたあの頃。今思うと、ユーロビートは明るい未来を信じて疑わない、そんな当時の人々の思いが詰まった音楽だったのかもしれません。