4・50代の方なら分かるかな。
歌です。
あ〜る〜晴れた昼下がり(日曜)〜市場(某所)へ続く道〜
荷馬車(積載車)は〜 ご〜とご〜と子牛(Z250)を載せてゆく〜
可愛い子牛(Z250)売れてゆ〜く〜よ〜
悲しそ〜な瞳で見〜てい〜る〜よ〜
ドナドナド〜ナ〜ド〜ナ〜
子牛(Z250)を載〜せ〜て
ドナドナド〜ナ〜ド〜ナ〜荷馬車(積載車)はゆれ〜る〜。
歌わせて頂きました。
歌の通り、Z250は売られていきました。


そしてなんと!

私からすれば新車です。
でも放置期間が長いので、タンクを外しガソリンを抜きバッテリーを新品に交換。
ノズルの詰まりもなく快調です。
あまり、この手のバイクは興味がないのですが、ちょっととクローズド?コースを試走すると、いいバイクだな〜と思い、もったいない感を抱いてしまいました。
エンジンも忍者と同じで、チカラもあり流石インジェクションでスムーズな加速。
2018年モデルですので、ABSもついていて素晴らしい!
しかし、私は現在
GPZ750R忍者もあり、VTZ250もあります。
起き場所もないので、なくなく売りました。
その時の心境が、上記の歌となって頭の中に舞い降りたのです。
その歌が分からない方には意味不明かもしれません。
小学生の時に習った歌でもあり突然思い出しただけの事でした。
売れた金額は、全て姪っ子に渡しバッテリー代だけもらったんですが、おじさん としてなんか寂しいな〜とも感じました。
という訳で次は・・・・・