
本日は書くことがあまりにもないので過去に行ったことのある靖国神社のこと書きます。
日本人にとってとても意味の深い場所です。
興味のある方は一度足を運んでみてはと思います。
まずは第二鳥居
明治20年(1887)に建てられた第二鳥居は、青銅製の鳥居としては日本一の大きさを誇ります。

神門
神門は昭和9年(1934)に建てられたもので、中央の二つの扉には、直径1.5メートルの菊花の紋章が取り付けられています。平成6年(1994)の修復工事で、屋根の葺き替えが行われました。

拝殿
拝殿は明治34年(1901)に建てられたもので、この前には賽銭箱が置かれており、通常はこの場所で参拝します。拝殿の屋根は、平成元年(1989)に葺き替えられました。

遊就館
正面入口を入るといきなり零戦が展示されていて圧倒されます。

遊就館の中にはここでは書ききれないほどの大変貴重な物が展示されていました。
当時戦地で国のために命をかけて戦ってくれた英霊の方達の遺品です。
僕は絶対に戦争で戦って死んでいった方達を忘れてはいけないと思い毎年靖国神社の参拝は絶対に行かなくてはいけない場所なんだと心に誓いました。
以上靖国神社れぽーとでした。