さっそく、「いらっしゃいませ~」と笑顔っす!(^∇^)
そこへ女子高生登場!!けっこうカワイイ子が
オレンジジュースを買いに来ました。
ジュースなどには、ストローを添えてあげるのですが
小さいほうのストローを袋に入れたら
「あの~こっちの大きいのくれませんか?」
「どうぞ~」(‐^▽^‐)
「ありがとうございます!!」(*^▽^*)
さあ、オレのフランク召し上がれ~
というのは、ジョーダンで
も、もちろん大きいのとは、ストローのことです・・
そうか、キミは大きいのを銜えるのがスキなんだね~(笑)
「ありがとうございましたぁ~!またおこしくださいませぇ~!」(*^▽^*)
「は~い!また来ま~す!」('-^*)/
いや~カワイイですね~
「チェスターさん、すごくカワイイ彼女がいんのに今のはなんすか?」(-。-;)
とバイト仲間で大学生のK君。
「ただの接客だよ」
「どうだか」(  ̄  ̄)
そうですオレには、みんながカワイイとゆー彼女Rちゃんがいるのです。
本当にカワイイのに、なぜかオレに告白してきました。
世の中、奇跡って起こるものなのですね~。
そんなこんなで時間が経過してK君殻Sさんに交代です。
Sさんは訳ありで会社を辞めて、とりあえずバイトをしてる年上の人です。
「K君から聞いたけど、チェスター君女子高生と仲良くしてたんだって?」
「はあ~?ただ普通に接客しただけっすよ」(  ̄っ ̄)
「とかなんとか言って、また気に入られたんじゃないの~?女の子から、チェスターさんは今
日はいますかぁ~、とか電話かかってきたこともあったし~」( ´艸`)
こいつら、こうゆーことばかり突っ込んできやがる(汗)
たしかに以前そうゆう事がありました。
店長が電話にでたらしいのですが、女の子がオレがいるか問い合わせてきたのだそうです。
まだ少し幼さが残った声だったとか・・・
結局、誰なのか分からず終いでしたが。
クソ!!女子高生かぁ??ハズカシがらずに名乗り出てくれば、お兄さん(オジサン?)が店のフランクフルトを下の、お口に!!
そんなこんな会話して仕事してるあいだに夜中の1時を過ぎていた。
バイト仲間の女の子、大学生のEちゃんが買い物に来て、SさんはEちゃんとの会話に夢中。
レジカウンターから身を乗り出す勢いです(笑)
オレは隣りで少し、ボーっとしてました。
その時だった・・・
オレは・・・
まるで・・・
吸い寄せられるように・・・
キミに眼がいったんだ・・・・・