くうちゃんがママと出会うまで②



①の続き、、
問い合わせたのち、割と早く返信が返って来ました。


メールメールメール
この子は空ちゃんといいます(当時7歳)
現在募集はかけておりません。
レスキューされてからすぐに椎間板ヘルニアを
発症してしまい、シニア犬ということもあり
このままウチの子(仮ママさん)として迎入れようと考えていたところです。
保護してから半年経ちますが、空ちゃんへの問い合わせは初めてでしたし、正直びっくりしています。
何かのご縁かもしれません、一度会ってみますか?
メールメールメール

ざっとこんな感じのやり取りだった様な…キメてる


くうちゃんを見つけてビビッと来たものもありましたが、、
椎間板ヘルニアと向き合って行くことを視野に
この子を幸せにしてあげたいって気持ちで
いっぱいになってた気がします乙女のトキメキ乙女のトキメキ乙女のトキメキ

躊躇なく、くうちゃんに会いたい旨を伝えました





そしてそして、、待ちに待ったこの日おねがい飛び出すハート


様子を伺う様に、、

私の方をチラチラみてくる泣くうさぎハート


えーーぐいかわいいキューン愛飛び出すハート

可愛すぎてにやにやとまらん←



仮ママさんと、くうちゃんの話を含め

保護犬の実態をお聴きする貴重な時間をいただきました

胸が苦しくなって、涙したのを覚えてます

悪徳ブリーダーほんと酷いです、、



くうちゃんの仮ママさんはいい意味で

ちゃんと人を見てくれる方でしたおねがい

私が仮ママさんのブログを読み漁ってるのを

笑って喜んでくれました笑


譲渡に関して

一定の条件をクリアしないと

保護犬の里親になれないのが普通です。

家庭環境

住まい

経済的

年齢

etc..


ペット可のアパートに引越し迎い入れる準備は◎

当時の彼と同棲という形でしたので

失礼な話、お付き合いを解消された場合

どちらがくうちゃんを引き取りますか?と聞かれ

即答で、私が!!!!と答えましたプンプン

その他、いろいろ質問されその日のくうちゃんとのお見合いは終わりました。




検討して、お返事しますとの事でしばし待機です