バドミントンの人気ペア「イケシオ」の潮田玲子に、海を越えて熱烈ラプコールが送られた。
その発信元がかつて人気AV女優が献上された過去のある大富豪国・ブルネイだというから、潮田玲子(26)の貞操を危ぶむ声が上がっているとのこと。
しかもハサナル・ボルキア国王(63)みずからの熱望で、両国大使館どうしの交渉が数ヶ月にわたって続いたという。
ブルネイといえば、世界一の金満国家と言われています。
そのため日本企業は王室に取り入るために様々な接待をしてきましたのですが、なかには日本のトップAV女優が一晩500万円で王族のお相手をしたというニュースもありました。
ブルネイ王室のスケール
の大きさについて、取り引きのある日本企業関係者がこう語ります。
「王室の飛行機はトイレ
までもが黄金製で、宮殿に行けば、門柱や花までが宝石でできているほどの豪華さ。国民の多くが公務員として潤っていて、畑や山には、べンツやBMWが捨ててあるほど金持ちだらけ。
そんな金持ちたちにとってのステータスとは、日本人女性をものにすることなんです。100万円なんて小遣い感覚でポケットから出るし、吉原のソープ嬢やグラドルが日本から派遣されることもある」
潮田玲子のセクシー画像

