はい!おはようございます☀️


『いろはの恋は時代(とき)をかける』

面白かったですね〜、

今回は、〜気ままに感想文〜というテーマをまた勝手に作り笑、昨日あった火曜ドラマを見た後、気ままに感想文を書きました!まだ見てないという方も、おすすめです!特に教育業界に携わる方が共感しやすいのかなと思うので、おすすめします!

まぁまだ一話ですが笑😆😆



    気ままに感想文

『いろはの恋は時代(とき)をかける』

今の令和の男女差別なく仕事ができる世界と、昔の江戸の男女で教育に差があり、自分の好きな仕事ができない世界の対比が面白い。


今の教師の忙しい様子、モンスターペアレンツなどの実態がある令和と、そんな実態など一切ないような江戸との対比が見ていて明確に描かれていた。今の時代の教師の職業が本来の意味と少しズレていることをはっきり表していると思う。

いろはのはっきりとした性格と、生流の慎重な性格の掛け合いがこれからさらに見れると思うから楽しみだ。


令和の教師の実態は、ニュースにも取り上げられており、私も耳にしているから共感しやすかった。令和の時代の教師は忙しさもあり、ストレスも多いということが描かれていて、ここに今の時代の教師の悪い面がある。しかし、男、女関係なく職業に就けるという良い面もある。


一方で、江戸は男女にそれぞれなれる仕事の差があるが、例として教師の仕事に就く関孝和は見る限り、生き生きとしており、教師が忙しさやストレスや理不尽に押しつぶされることなく、はつらつとししていた。


このことから双方の時代においてどちらも良いことも悪いこともあることが分かる。そして、教師になることを夢見ていた江戸時代の飛脚屋の娘いろはは、幸運にも男、女 平等に職につける、彼女にとっては良い時代にタイムスリップしてきたのだ。

仮ではあるが、教師のいろはは、江戸時代の教育を受けてきた者として、令和の時代の児童に何を教え、訴えるのだろうか。

そして、令和の本当の小学校教師、梨木彩葉の姿はどこに行ったのか…。

また、ロマンティックコメディとあるので、いろは、あとその都度出てくるか分からないが元の彩葉?と一ノ瀬生流との恋模様も気になる…‼︎

目が離せない!!💖✏️🧑‍🏫👩‍🏫👘


とまぁ、第一話の感想と分析を書きました!

関孝和という和算家でもあり武士の二刀流の、優れた実在した人物が江戸にいたということを今回初めて知りました!👀

個人的にミセスファンなので、ちょうどテレビつけたら大森さんが出ていてセリフを言っていて、いろはに「お前は捨てるな」だったかな?そのセリフが心に響くし、江戸時代の役どころなんだ!似合いそう!と興奮しておりました笑

上白石萌音さん、向井康二さん、山中柔太朗さん、大森元貴さんなど俳優経験豊富なキャスト陣なので、ほんとに目が離せません!



ホームページにある写真を簡単イラストにしてみました!
※ホームページに同じポーズのいろは(上白石萌音)と一ノ瀬生流(向井康二)が載ってるのを参考にしました!

以上!長々と【気ままに感想文】でした!🥜🐱👍🏻



では良い朝を!✨