画像は5~6年ほど前に作ったものですが、初めて目にする人は不思議に思うかもしれません。


5円玉に通ってる木の矢は継ぎはぎなどは無しの一体物です。

矢ればできる”という商品名で販売されております。
完成品と未完成品がセットになっておりますが、似たようなモノは〇〇神宮辺りでも販売されとるようです。

 不思議なモノに“ 黄身返し ”なる不思議な食べ物もあったけど、近頃は作り方を知ってる人が増えてるように思います。

次の画像は

細長い口のガラス瓶に松かさ(松ぼっくり)が入ってるモノですが、サイズ的に細長い瓶の口から入りません。



 どのようにして入れたんでしょうか?


松の木は子孫を残す為に木の下に種を落とすよりも遠くへとばしたいんですよね!
だから松かさは画像のように開くワケですが、はて?

 必要であれば取り出すこともできるんですけど・・・

 作ろうと思えば今のシーズンでしたら松かさは拾えるでしょうし、拾えなくても木に付いてるモノは収穫できると思います。

 暇にまかせて作ってみたいけどワカラナイという方は、コメント欄から内緒で問い合わせを願います。

内緒と申しましてもコメント欄は公開されてますけどね(^_^;)


『そんなのは子供の頃から知ってるよ』と言う人をは、遊びの中で得た智識でしょうなぁ d(^-^)