はい、始まりました
怖い話しが嫌いな方は多分…見ない方がいいかと…?
この話しは、僕がまだ小学六年生になって半ば位たった時の体験話しです
ある友達と遊んでいるとき急に、廃病院に行かない?っていい初めて、僕は良いよって言ったけど、なんせ僕は霊感が強いから近くの100円ショップで数珠を買って廃墟に来ました。
だがこの廃墟は決まりがあって、地下から2階まで上がって良いが、三階からは危険過ぎるため上がってはだめ。
という決まりがありました地下1階から探索したんですが何も起きず帰ろうとしたとたん…
友達が三階にも昇ろうよ っていいだけど地下1階から2階まで行ってるとき薄々と誰かに見られてるような気配がしてたんですよ何で三階に行ったら命が危ないと思い、
やだよこれ以上行きたくないって友達に言ったんですが…
強引に、連れてこられて 階段を登ってすぐのところに…
←こちらに下半身
こちらに上半身→ って書いてあって下半身の方が怖くなくて良いやと一緒に見に行ってクローゼットを開けると下半身がありクローゼットの扉には……
今……
上半身が……
あ………な……た……に……向かって……います…
っというかみが貼ってあり
その時怖くなっていっそいで逃げようとして走ってたら上半身がこふく前進?で向かっていて
今までに内容なスピードで逃げたんですが…
その友達がいなく…改めて看板をよく見たら、
小さな字で
三階に行ったら命が無いのであがらないように…
っと…
でも何で僕が生きてるか僕も三階に行ったのに…
そう思いポケットをみると
弾けたり割れたりとれたりしないはずの数珠が全部弾けてて、
僕は数珠があったから生きてるんだ…だけど、それより、さらに霊感が強くなりました…
皆さんは廃墟に行くときは面白半分で行かないように…
そのあと僕はお払いをしてもらいました…
そのあとに気付いたんですが…その友達、
行方不明とか死亡とかではなく捕まったら、
元々生まれてきてない事になるみたいです。
もちろん僕の友達も生まれてきてない事に…
以上です
怖くなかったでしょ?
読んだ方は是非感想をお聞かせ下さい
じゃあね(^ー^)ノ
