平凡なを過ごしていると 忘れがちだけど

忘れてはいけない。

今同じ時に

それがどれだけ幸せなのか 感じて病気と戦っているひとがいることを。


母が病気になったとき

神様はいないと思った。一つずつできないことが増えていく。正直見ているのも辛かった。でも、だからといって母の人生否定したくない。

母は幸せだった。人生トータルして

病気になったのはほんの一部。そんなものに負けない。