私は、私専用のお母さんが欲しかったのかもしれない。


大怪獣ムスコ 対 巨大生物ハハドン

の中で思いました。

終わり。


























で、夫をいつからか私専用お母さんに。
子どもたちは、お母さんに捨てられないための「ちゃんとした子、褒められる子」
の証明だったのかも。
家事を手伝ってくれると言ってくれたのを拒否したのは、ちゃんとできていない子はダメと怒られると思い込んだから?
とか

だから。
私は3人のお母さんだけど。
3人それぞれの専用お母さんタイムを大事にしてみようかなと。
そうしたら、私の中の専用ママが欲しかった成分が、少し満足するのかもなー。

わからんけど。