なんと椿山荘には、椿山荘のウェディングサイトがあります。
こちらです。
段取りチェックリストもあります。
リストは、こちら。
契約後は、ここを見て準備を進めていきます。
これにしたがって半年前から4か月前までは、
1 衣装試着
2 進行 司会 招待状 エステ検討
3 外注するところを探し、決定
を優先的に進めました。
いろんなQ&Aが書いてあるので、うんうんと熟読してみてました。
椿妻じゃなくても♡使えるサイトだと思いますよ~
ブライダルフェアのことも書かれてますからねぇ~
いいなぁ~私たちの時もあったらすっごく便利だったのに~
東京メトロ銀座駅より徒歩1分、JR有楽町駅より徒歩5分。
銀座中央通り沿いに佇むビル高層階に誕生した
「ホテル椿山荘東京 For wedding GINZA」
まるでホテルへお越しいただいたようなラグジュアリーなサロンには、
壁一面を覆う大型プロジェクターが備えられ、チャペルや神殿での
挙式を迫力ある映像で体感していただけます。
都内屈指と讃えられる庭園の自然の豊かさも。
古いものを大切にしながら、新しいものが生まれる街・銀座で
まずはご堪能ください。
以上引用しました。サイトはこちらです。
さて、昨日の続き。
椿山荘からの電話で一週間後でも特典をつける、という。
私達は、その頃帝国ホテルにいました。
その時の、詳細はこちら。
帝国ホテルも、なかなか希望に合わないなぁ。
うーん、困ったなぁと思っていたところだったので、もう一度椿山荘へ!(次の日)
次の日は、改めていろいろなお約束をして、(まとめは、こちら。)契約。
契約金は、20万円でした。
私達は、披露宴から約一か月後まるっと20万円帰ってきましたよ。
【契約後すること(その日に椿山荘でしたこと)】
1 まず、招待状のデザインを決めました。
ブライダルカウンター?なんか新郎新婦ためのお部屋がありますよね。
色々見られるところ。飲み物もでてくるし、充電できるし、いくとそこに長居してましたw
DIYも大事だけど、全体の統一感を重視して、既製品にしました。
私達は、きららに決定。(私の独断)
招待状、詳細はこちら。お値段は、こちら。
1月ごろ文面決定、2月完成・筆耕、3月発送、5月挙式という流れでした。
2 二次会の会場を下見、検討。
3 ブライダルフェアの日程確認。
4 錦水の婚礼料理、献立、値段を提示してもらう。
5 引き出物の資料をもらう。
以上、契約日の出来事でした。
椿山荘からの電話で一週間後でも特典をつける、という。
私達は、その頃帝国ホテルにいました。
その時の、詳細はこちら。
帝国ホテルも、なかなか希望に合わないなぁ。
うーん、困ったなぁと思っていたところだったので、もう一度椿山荘へ!(次の日)
次の日は、改めていろいろなお約束をして、(まとめは、こちら。)契約。
契約金は、20万円でした。
私達は、披露宴から約一か月後まるっと20万円帰ってきましたよ。
【契約後すること(その日に椿山荘でしたこと)】
1 まず、招待状のデザインを決めました。
ブライダルカウンター?なんか新郎新婦ためのお部屋がありますよね。
色々見られるところ。飲み物もでてくるし、充電できるし、いくとそこに長居してましたw
DIYも大事だけど、全体の統一感を重視して、既製品にしました。
私達は、きららに決定。(私の独断)
招待状、詳細はこちら。お値段は、こちら。
1月ごろ文面決定、2月完成・筆耕、3月発送、5月挙式という流れでした。
2 二次会の会場を下見、検討。
3 ブライダルフェアの日程確認。
4 錦水の婚礼料理、献立、値段を提示してもらう。
5 引き出物の資料をもらう。
以上、契約日の出来事でした。

一冊1000円以下と手軽なので
一家族ごとにつくっています。
これは、叔父夫婦へ。
叔父との写真を表紙にして、一枚目には集合写真やメッセージを添えました。

フォトラウンドでとった親族写真。
金屏風前で和婚って感じがします。
それから、写真館ではないけど、ホテルで撮影したポートレート。
あとは、アルバムに収められなかった親族写真やオフショット。
結婚式のこだわりポイント、(○○おばちゃんの衣装を参考にしました、とか)
新居の案内、新生活の様子なども添えました。
まず、実家に超大作72ページA5サイズのものを送りました。
二次会の写真もいれたので、とっても喜んでくれました。
高級感はないけど、持ち歩いてくれているみたいです。
ボロボロになったら、また注文したらいいですしね
