詞 、曲 浜田省吾
この道の彼方
約束されたはずの
場所があると
信じて行きたい
もう一度
孤独に火をつけて
街角に立ち
僅かひとさじの
慰めにも 心震わせて
君の痛みと 彼女の寂しさ
寄り添うように時を重ねる
二人を
救う筈だった夜は
躰と心 引き裂いただけ…
この道の彼方
約束されたはずの
愛があると
信じて行きなよ
もう一度
孤独に火をつけて
鍵を下した
部屋の冷たさに
レコードかけ
TVつけても
聴こえる音は 自分の胸を
打ちつづける
虚しい 鼓動
今夜 誰も聴くことのない
メロディー
誰もが 一人歌っている
この道の彼方
約束されたはずの
場所があると
信じて行きたい
もう一度
孤独に火をつけて
もう一度
孤独に火をつけて
この道の彼方
約束されたはずの
場所があると
信じて行きたい
もう一度
孤独に火をつけて
街角に立ち
僅かひとさじの
慰めにも 心震わせて
君の痛みと 彼女の寂しさ
寄り添うように時を重ねる
二人を
救う筈だった夜は
躰と心 引き裂いただけ…
この道の彼方
約束されたはずの
愛があると
信じて行きなよ
もう一度
孤独に火をつけて
鍵を下した
部屋の冷たさに
レコードかけ
TVつけても
聴こえる音は 自分の胸を
打ちつづける
虚しい 鼓動
今夜 誰も聴くことのない
メロディー
誰もが 一人歌っている
この道の彼方
約束されたはずの
場所があると
信じて行きたい
もう一度
孤独に火をつけて
もう一度
孤独に火をつけて