『暑い熱いと鳴く蝉よりも

鳴かぬ蛍が身を焦がす…』

昔、読んだ本に書いてあった粋な都都逸(どどいつ)の一節です。

僕は昔から好きになった相手には

常に自分の想いをストレートに伝えてきました。

その恋が素敵に実を結ぼうと

たとえ悲しい片思いで終わろうと。

なので、僕は身を焦がす『蛍』ではなく

恋しい想いを叫び続ける『蝉』ですね(#^.^#)


ミーン、ミーン、ミーン…

アイシテルよぉ~☆⌒(*^▽゜)