2013/07/08
『埼玉ジュニア、女子は淑徳大対埼玉大の観がありました。
淑徳は投げる、抑える、関節を取ると練習の成果を存分に発揮し勝ち上がりました。
埼玉は判定勝ちの連続、紙一重を制したのは心の問題でしょう。
勝負は机上の論理では語れません。』
埼玉大学の野瀬先生のFacebookからシェアさせて戴きました。
学生たちは練習の成果を発揮し、良い柔道をしてくれました。
そして、試合は結果だけが全てではないと思います。
大切なことはそこから何を考えたか。
結果がでている者をみると、自分の不甲斐なさが嫌になる。
ついてる者をみると、自分の運のなさに落ち込む。
しかし、そうして悩む時間があったら、一刻も早く、
『自分が今やるべきことは何か』
それだけを考えて、行動しよう!
勝敗のみで自分を評価せず、今回の結果を活かし、また一日一日、直向きな練習を積み重ねてほしいです。
勝負はこれから!
もっと成長して、もっと強くなって、四年間で最高の結果を出してくれると信じています。
論理を超えるのは情熱。
iPhoneからの投稿
埼玉ジュニア(訂正)
【44㎏級】
稲毛渚(一年)、準優勝
【52㎏級】
渡邊真珠美(二年)、準優勝
堤さつき(二年)、五位
高沢眞優(一年)、五位
冨吉未来(一年)、七位
【57㎏級】
岡本悠理(二年)、準優勝
松尾美咲(一年)、三位
【63㎏級】
渡邉貴子(二年)、準優勝
佐村槙渉(二年)、五位
【70㎏級】
向井あすか(二年)、準優勝
【78㎏級】
齊藤麻緒(二年)、優勝
今村有希(一年)、五位
来週の関東Jr.には三位以上の七名が出場します。
今回は埼玉大学に完敗でした。
しかし、Jr.組は調整練習から気持ちを盛り上げ、良く頑張ったと思います。
去年に比べ、二年生は自力をつけ、『一本を取る柔道』のかたちが少しずつ見えてきました。
そして、一年生は大学での公式戦で思い切り戦い、いまの力を出しきってくれました。
勝てなかったのは監督の差かもしれません。
もう一歩前に踏み出ていれば…。結果が変わった試合ばかりです。
どうしたら、学生たちが自らの壁を破り、成長できるのか、必死に考えます。
今日もたくさんの方々が応援に来てくださり、ありがとうございました。
この結果は本当に悔しいです。
ただ、上り坂は苦しくて当たり前。
皆様の期待に応えられるよう、覚悟を改めて、学生と共にもっと上を目指します。
iPhoneからの投稿
稲毛渚(一年)、準優勝
【52㎏級】
渡邊真珠美(二年)、準優勝
堤さつき(二年)、五位
高沢眞優(一年)、五位
冨吉未来(一年)、七位
【57㎏級】
岡本悠理(二年)、準優勝
松尾美咲(一年)、三位
【63㎏級】
渡邉貴子(二年)、準優勝
佐村槙渉(二年)、五位
【70㎏級】
向井あすか(二年)、準優勝
【78㎏級】
齊藤麻緒(二年)、優勝
今村有希(一年)、五位
来週の関東Jr.には三位以上の七名が出場します。
今回は埼玉大学に完敗でした。
しかし、Jr.組は調整練習から気持ちを盛り上げ、良く頑張ったと思います。
去年に比べ、二年生は自力をつけ、『一本を取る柔道』のかたちが少しずつ見えてきました。
そして、一年生は大学での公式戦で思い切り戦い、いまの力を出しきってくれました。
勝てなかったのは監督の差かもしれません。
もう一歩前に踏み出ていれば…。結果が変わった試合ばかりです。
どうしたら、学生たちが自らの壁を破り、成長できるのか、必死に考えます。
今日もたくさんの方々が応援に来てくださり、ありがとうございました。
この結果は本当に悔しいです。
ただ、上り坂は苦しくて当たり前。
皆様の期待に応えられるよう、覚悟を改めて、学生と共にもっと上を目指します。
iPhoneからの投稿
埼玉県国体予選
【先鋒の部/52㎏以下】
渡邊真珠美(二年)、優勝。高澤眞優(一年)、一回戦負。
【中堅の部/70㎏以下】
向井あすか(二年)、優勝。
今回は3名が出場して、二階級で優勝しました。
二年生は着実に自力がついてきたと思います。
ただ、全国や関東を勝ち抜く為にはこれからどれだけ頑張れるかが勝負です。
自分と向き合い、決して誤魔化さないこと。
全員がもっと熱くなり、お互いに自分を追い込める練習ができるように成長してほしい。
今後、そうした激しい練習ができるだけの心と体を鍛えていきたいです。
どんな結果も次の練習に活かせなければ、意味がありません。
今日の試合で感じたことを忘れずに、また来週から頑張ります。
iPhoneからの投稿
渡邊真珠美(二年)、優勝。高澤眞優(一年)、一回戦負。
【中堅の部/70㎏以下】
向井あすか(二年)、優勝。
今回は3名が出場して、二階級で優勝しました。
二年生は着実に自力がついてきたと思います。
ただ、全国や関東を勝ち抜く為にはこれからどれだけ頑張れるかが勝負です。
自分と向き合い、決して誤魔化さないこと。
全員がもっと熱くなり、お互いに自分を追い込める練習ができるように成長してほしい。
今後、そうした激しい練習ができるだけの心と体を鍛えていきたいです。
どんな結果も次の練習に活かせなければ、意味がありません。
今日の試合で感じたことを忘れずに、また来週から頑張ります。
iPhoneからの投稿


