昼から一歩も外に出ず、心の準備をしていた月曜日。
夜9時、待ちに待ったといえる状況じゃねぇ \(゜□゜)/
血が止まらんかった。
口(唇か?とにかくその辺)から血が出ちゃって、それが止まんねぇんだ。
ティッシュの吸収力を超えたんで、仕方なしにバスタオルも登場。
それでも止まんねぇ。
ティッシュの何倍吸収したと思ってんだ ヽ(`Д´)ノ
今、他人にその血だらけバスタオルを見られたら、ゼッタイ疑われる。
…お前、切断したのか…
そんくらい出ちゃったよ。
マジ最悪。
最悪なのはね、
血が出ちゃったことじゃない、と俺は考えた。
痛みが伴ってない。
それがイラつく原因だ。
全然切れた感覚がないまま、血が流れる。
神経衰弱か、または神経がなくなったか。
どっちでもいいが、痛みを伴えと傷に言いたい。
これが普通になったら、いつ遊び半分で血を晒すか分からんからね。その感覚が一番コワイさ。
それに目も痛い。
織田裕二のドラマを見てる時、
瞬きするのはもったいないと思い、開けっ放しにしたら目が乾いた。
カラッカラです。
目薬 挿さなきゃ
…
……
………
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
フフ、茶番