毎度のこと、詰めが甘いですなぁ…
ココから日本に持って帰る荷物が多くて、スーツケースは郵送するつもりだった。そこで、郵便局が一言。
「てか、11キロ以上のものは送れないんだけど…。」
…スーツケース25キロ (゜д゜;)
郵便局を完璧なまでに信用してたのに、ここに来てこの寝返り。
知らなかったじゃ済まない状況。前はJALに融通を利かせてもらって、40キロ超過に目をつぶってもらった。しかし、そんな芸当は今回使えない。
仕方なく、フェデックスに急遽頼んでみたものの、荷物を取りにくるのは火曜。その時間、間違いなく日本の土地にいるので、俺が対応するのはゼッタイに無理。またしても、大家に頼み込んでスーツケース1つを最後まで面倒見てもらうことになった。こういうのは本人が居ないと面倒なだけ。相手はイギリス人とインド人。しかし、大家には最大限の信頼を置いてるので、あとは任せることにした。
こんな感じの詰めの甘さは常について回ります。
これはマジで何とかしないとこれから相当不利な訳で。
引越しをバックパック感覚に考えてる俺が結局一番アホ。
まだ1日残ってるから、これで終わりじゃない気がするけど、とりあえず、日本に帰ろう。
きっちりゼロに戻してから帰ります。
身体と精神がぶっ壊れる寸前。