
(右膝内側の癌摘出後の傷)
この手術から早くも6年と半年。
この傷を見慣れない人が見ると、
とビックリされます。
しかし、家族はそんなことは思わない。見慣れたよね。これでも傷が小さくなりました。昔はbeer瓶の中の底並の大きさだった。主治医も「手術から何年経った?」って聞かれたなぁ。
最近、この中の黒い豆粒を他院の皮膚科医に「再発では?」と言われた。しかし、主治医は「汚れかな?」だそうで…万が一、再発なら傷が広がり、皮膚移植も検討されちゃうのよ(ToT)
痛みは神経から来ているようで、ヒルドイドを塗ったら、傷を揉むように指示があったよ。

(左大腿部の皮膚移植後の傷)
こっちはまだまだ完治まで遠いようです。
ヒルドイドの出番はまだまだ続きます。
しかし…