越えざるは紅い花のノールの感想です♪
ベストエンドしか見ていないので後日修正するかもしれません
~総評~
ストーリーはベストまで4時間くらいかかりました。冷静沈着で鬼畜名感じのノールですが、所々でそのねちっこい感じを披露してくれました。
主人公が恋心を自覚するのは遅めになるのですが、無自覚で惹かれているところなどが上手に表現されていると思います。
ノールの主人公に対する感情の変化による苦悩が切なかったです・・・。
トーヤやスレンに比べドSっぷりが輝いていたルートで、終盤近くになると、警戒心の強い犬を懐かせたというか懐柔させた主人公天晴れ!な感じでした。
このルートは、主人公とトーヤと文鎮の戦いともいえるルート・・でしょうか
ただスチルの構図が若干残念な感じかな~。
