先々週くらいのこと。
夕飯に秋刀魚の塩焼きを食べていたら 、こうせいがいきなりびっくりして泣き出す。どうやら魚の骨が刺さったらしい。
どうしていいか分からず、吐きまくるこうせい。吐いても取れないのに、もはやパニック🌀😱
ご飯やお茶を飲み込んでみても、取れなくて痛がっている。でも喉の奥を見ても何も見えない。
翌日の幼稚園、痛くて行けないと泣くが、魚の骨くらいでママも仕事休めないので、頑張ってもらう。
帰りのバスの先生から
「骨、まだとれないみたいです。早く取れるといいですね!」
言ってないのに、知られている、、お昼食べるときも痛かったんだな、、
耳鼻科予約。
耳鼻科は怖いとさらに泣きまくるこうせい。
なんとか連れていき、診察。
先生、ピンセットであっさり骨ゲット。
す、すごい!
一件落着!
しかしこうせいの悲劇はつづく。
先週くらいのこと。
ゆうかもそうだったけど、
冬になると手のひらや足の裏の乾燥が酷く、ひび割れてとても痛そうな状態が続いていた。
ようやく皮膚科を予約し、受診。
前回の耳鼻科のことがあったので、皮膚科へ行くのもかなり嫌がっていたが、
今回は塗り薬を処方してもらうだけだから、痛いことは何もしないよ!と念を押して連れていく。
がしかし。
先生が足の裏にウイルス性のイボを発見。
これは早く治療しないと感染りますと。
液体窒素のスプレーを幹部にあてる治療をするが、火傷の様な痛みがあると。
しかも足の裏の皮は厚いので、一回じゃ治らないことがほとんどとか、、
はいこうせいまた号泣
しかも運の悪いことに、その日はゆうかの帰宅時間と重なってしまい、パパは家で待機していたので15分くらいの距離を極寒の中、足の痛みに耐えながら歩いて帰ることに、、
帰りました。
そして久しぶりに母子手帳を開いて気づいた。
予防接種、受けなくちゃ、、、
こうせいの災難はまだまだ続く〜
