ハマーの成長ログ

ハマーの成長ログ

日々の経験を一つ一つ記録していきます。
映画、旅行、料理、勉強などが主になります。

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なりたい自分になるには、


・目の前の課題に愚直に取り組み続けること

・大きなコトに取り組むこと


だと考える。


だから海外1週間ぶらりとか言ってないで、1か月くらい行っちまえ!


そのためにバイトしやがれ!


提出書類出しやがれ!


悩みがあるなら解決しやがれ!


そんな感じ。やることやれや!


当面は海外一人放浪目指す!


海外一人放浪する!2回言ったからな!

常見陽平著『キャリアアップのバカヤロー!』を読み、ふと考えたことを記す。


P199「顧客の想像を超える価値を提供する、という目標を掲げることができていた人物は強い」とあった。


あれ、これって俺がバーテンダー時代に思ってたことじゃね?


と思った直後、就活にて自己PRで述べていないことだと気付いた。


何故だろう。


正確に言えば就活初期の頃はアピールしていた。しかし、具体性の伴わないアピールには薄っぺらい言葉にしかならなかったのだろう、あまり通じなかったのでいつしかこの表現を辞めた。今思い返せば、このような意識を持ったうえでどう活躍できるか具体的に伝えるべきだった。その意識がなかったので企業研究も甘々だった。しかし当時は、このアピール方法が間違っているのだと思ったので辞めた。


これが今自分のアピールできる強みかと聞かれたら、そうだと答える自信はない。


しかし、自分がなりたい社会人像ではある。バーテンダーとして目指してきた仕事人像であるのだから。


なりたい自分、やりたいこと、自分のエゴ、そんなものを見つけるのに苦労する自分なので、これを発見できたことはとても大きい。今後幾度も振り返るようにしよう。


なりたい自分、それは顧客の想像を超える価値を提供する人。

【チーズきのこトースト】


①きのこ・合挽き肉を

 バター・ニンニク(微塵切り)で炒める


②卵 1個

 牛乳 60ml

 塩胡椒

 を混ぜ合わせ、①に加えさっと火を通す


③パンに乗せて、チーズと共に焼くだけで完成!バジルをさっとかけるとなお良し。


・ニンニクバターは鉄板

・卵と牛乳の使い方は応用できる

評価★★★★★


1968年に発表され、全5作のシリーズとなった「猿の惑星」シリーズ。このシリーズの原点を描いたのが、本作『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』だ。虐げられてきた弱者が、知恵と力を得て、自らを虐げてきた強者たちに復讐を挑む姿を、エモーショナルに描き出す。


過去の名作を使い倒すやり方がなんとなく嫌で、全く期待せず観に行ったら、なんとめちゃくちゃ面白かった。

シーザーという高知能のチンパンジーが、成長し、人間への反抗心を抱き、逆襲していく過程がわかりやすくかつ飽きさせず描かれている。最後の逆襲する場面はサル側を応援したくなるほどだ。シーザーが人間に復讐するに至るのは、ボタンの掛け違いのような小さなすれ違いの積み重ねだが、最終的に猿の惑星に至るという壮大な結末を知ってるからこそ、常に緊迫しながら観れる。


また、この作品で一番興奮したのはラストシーン。何故サルが人類を支配するほどまで進化したのか、だけでなく、何故人類は滅びたのか、ということがラスト1分で解明される。ずっと伏線のように進行してきた裏ストーリーが、表と繋がり、未来と繋がる瞬間の興奮はたまらない。しかし、隣人のパイロットはかわいそすぎる(笑)

第2章 その夢は、社会にとって役立つものか


●経営者にとって必要な資質とは

ひとつは、平均を上回る知性、もうひとつは極度に高い倫理性である。


●問われてるのは付加価値

事前期待<事後評価、の関係は、感動客を生む。感動客のリピート意欲は満足客の6倍との通説がある。

必要なのは顧客感動。自社には力があるからとわざわざ100を提供する必要はない。コスト高になるうえに、顧客がそこまで求めていないからだ。


・我が社の冷えた6本のビールとは何か

・Excellence is a thousand details.

・小売りなどのサービスでは、接客態度が顧客満足の7割を決める


●顧客を感動させる会社になるための五原則

①我が社にとっての重要顧客を特定する

②顧客期待をしっかり把握する

③顧客満足度と不満足度を把握する

④顧客満足を果たし、上回るための行動計画をつくり、実践する

⑤改善状況の定期的評価と是正措置を行う


●利益は目的ではなく、手段である

会社が車なら、利益はガソリン。

ガソリンがなくなれば会社はエンストを起こしてしまうが、本来の目的はガソリンを燃やすことではない。会社という自動車を運転して、何時間以内に何のためにどこへ到着したいという目的地に到達することが目的である。


・利益とは、顧客満足の総和である(松下幸之助)


新将命(2009)『経営の教科書-社長が押さえておくべき30の基礎科目』 ダイヤモンド社 

現在この本を読んでいる最中。第2章まで読み進め、とてもためになることが多い本だと感じたので、1章ごとに覚えておきたい考え方をメモしておこうと思う。


『不易流行』 松尾芭蕉

流行は咀嚼されて時間の経過とともに不易の一部となり、不易を突き詰めていった先に流行が生まれる。

経営には原則原理という不易があることを忘れてはならない。


第1章 厳しい環境だからこそ語れる夢があるか


●情熱の火を燃やし続ける二つの方法

①短期と長期の納得目標を追い続ける

②情熱の火を分けてくれる人と付き合う

『A man is a sum total of all the people he met in his life』


●大局観をいかにして磨くか

・「多・長・根」を常に意識する

多:多面的、複眼的に物事を見ること。顧客、上司、社会…はどう考えるだろうと考える。

長:短期ではなく長期で見通すこと。何か大きな決断をするとき、その時点だけでなく、五年後、十年後にその決断がどういう影響を会社に及ぼすか。

根:枝葉末節ではなく根本に注意を向けること。この会議は何を目的とし、何時に始まり何時に終わり、終わった時に何を達成しているべきか、といった根本を冒頭で明らかにし、共有する。


・修羅場をくぐって肥やしにせよ

・着眼大局、着手小局

・Think global, Act local



TOHOシネマズ梅田にて、一人で『モテキ』を観てきました。


評価:★★★☆☆

感想:エンターテイメント性抜群、サブカル感満載で面白かった。森山未来の童貞感溢れる演技もはまり役。長澤まさみ、麻生久美子、仲里依紗など、女優陣も豪華で見応えのある映画だった。


ストーリーは前半は面白かったが後半のシリアス感は少々微妙。ラストに至っては全く理解できなかった。結局何がどうなったの??ただ、ストーリー云々よりも、それを盛り上げるエンタメ的演出を楽しむ映画だと感じたのでまぁよし。


一番残念だったのは真木よう子が恋愛に絡むことがなかったこと。4人の女性にモテる的な広告を出しときながらそりゃないぜ的なショックだった。この映画を見て真木よう子の良い女っぷりに惚れた。

【トマトドライカレー】


・タマネギ 1つ

・ナス 2本

・ピーマン 3つ

・合挽き肉 200g

・ホールトマト 1缶


・ガラムマサラ

・クミン

・チリペッパー

・カレー粉

・ケチャップ

・塩胡椒


①をみじん切りにし、順に炒める。

②を適宜加え、水分が飛ぶまで炒める。

お好みで温泉卵を乗せて完成。

超絶旨い。

【だし巻き卵】

・たまご3つ

・カツオだし1/10袋

・水40ml

・しょう油小さじ2

・砂糖小さじ2


卵焼きの要領で、数回に小分けして焼いていく。卵を敷いては巻いての繰り返し。

その際卵を薄く敷くと巻きやすい。フライパンの下部から巻いていくが、下部を温め卵をくっつけるとなお良し。

自分料理の中でも大傑作!


おまけ

【農家のタマネギ料理】

・タマネギ

・とろけるチーズ

・バジル


タマネギを1/4くらいの厚い輪切りにして焼く。塩胡椒で味付け。

チーズを乗せレンジでチンしてバジルをかけたら完成。簡単、感嘆。




誕生日、9月8日の出来事や誕生日をメモしておく。何かの話題になれば。


【国際識字デー(International Literacy Day)】

(9月8日)1965年のこの日、イランのテヘランで開かれた世界文相会議でイランのパーレビ国王が軍事費の一部を識字教育に回すことを提案したことを記念して、ユネスコが制定。国際デーの一つ。

【サンフランシスコ平和条約調印記念日】

(9月8日)1951年のこの日、サンフランシスコで対日講和会議が開かれ、その最終日であるこの日、日本と連合国の間で「日本との平和条約(サンフランシスコ平和条約)」と「日米安全保証条約」が調印された。



聖母マリアて。


おまけ、誕生石。

【真珠(パール:Pearl)女王の品格
・心を癒す
・優しさに包まれる


だとさ。

誕生花はサイトによって違いすぎてわからーん。