EaSy WaLK -3ページ目

言葉ってのわ偉大で
無力で時に残酷

みんなの言葉に
どれだけ励まされて
背中押されてきただろう。

たった一言がすごく
嬉しくて力になって
あたしの歩く力に
なってくれただろう。

その逆もあって
容赦ない言葉に傷ついて
腹がたつことも
数えきれない。

ある人のブログを
最近読み始めたんだけど
すごくすごく胸に響く。

すごくすごく重くて
すごくすごくリアルで
たくさん勇気をくれる。
たかがブログの言葉に
涙がでた。

あたしも頑張ろうって
思えた。

そんな風にあたしも
なりたい。
伝えた、書いた言葉で
誰かに力を、なんて
おおげさだけど
何か残したい。

二度とないこの瞬間に
感じた言葉を
抱いた感情を
明日への希望を。

今この瞬間を生きてる
あたしがあたしです。

よーる


1日に何回書くんだって
話なんですが
しょうがないよね!
書きたい時に書かなきゃ。

最近どうも
元気が出なくて
すっごい考え方が
暗くてとてつもなく
後ろ向きで。

大丈夫なのかな?とか
あれ言わなきゃよかったとか
もう嫌だとか

考えても変わらないし
考えれば考えるほど
どつぼにはまるような
ことばっかり
考えてしまう。

こんな風にならないよーに
したいのに。

考えたって無駄!
前向いて笑え!
って割りきりたいのに。

毎日もっと笑いたい。

あの頃みたいに。
素の自分でいたい。

自分を好きでいたい。

それなのに。

苦しくて悲しくて
どうしようもない

作り笑いばっかだ。

でも変わりたいから
負けたくないから

あなたの分も
生きるんだって
決めたんだから。

明日から少しずつ
少しずつ、、

できるよね?

さあ、ここから一歩っ!!


手紙2


先生わいつでも
あたしたちの味方だった。
怒られることも
たくさんあったけど
全然筋が通ってた。


中休み昼休み
体育の時間
放課後、、

みんなでバスケをやったね。

それだけじゃ足りなくて
朝練をしたいって
先生に頼みにいった。

先生が学校に来ないと
体育館使えなかったから
先生に早くきてもらう
しかなかった。

あのときはバスケの
ことしか考えてなくて
分かってなかった。

先生、家遠かったよね?
あたしたちのために
かなり早く家出てたよね?
放課後もあたしたちに
付き合ってくれて。

たくさん無理させて
ごめんなさい。
本当にありがとう。

もっともっとこの感謝の
気持ちを返せたら
よかったな。