えっ、このニュースで、

CJ5戦もまた不確定になったかしらんビックリマークはてなマーク

もう出てよさそうな、日程が・・・

まだ出ないって事は・・・叫び



F3,11月開催取り消し…来年で延期


大衆的なフォーミュラ大会、F3の2010シーズン国内大会日程が

取り消しになった。

この大会はフォーミュラワン コリア グランプリが繰り広げられた

全南(チョンナム)、霊岩(ヨンアム)、コリア インターナショナル

サーキット(KIC)で11月26日から28日まで三日日程で開く予定だった

が安全問題をはじめ、色々な理由で開催を来年に先送りした。


minnAの〇〇な日々

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KIC管理を受け持っているKAVOによれば今回の大会取り消しは

'竣工承認'が決定的原因だ。

一部仮設観覧席などの施設設置と承認が終わらなかったということ。

これと関連してKAVO関係者は"過去F1コリアGPは臨時許可を受けて

進行したが現在の施設問題で承認が出なかった状態"として"今年は

大会開催欲を捨てて最大限はやく竣工承認を受けるのが目標"と解明した。

また、彼は"私たちもF3開催に期待が大きかったが物足りなさが

たくさん残る"という話を付け加えた。


今回の日程取り消し決定は半分の成功という'F1コリア グランプリ'開催

に続きF3の成功開催を望んだモータースポーツファンらに大きい失望を

残した。

モータースポーツの熱血ファンであることを前面に出した自動車

ブロガーカン・ソンファン(31)氏は"F1の感動をまた感じるために

KICを探そうとしたが惜しい"として"先週末進行されたドラッグ

レース事故同じ危険を避けようとするなら良くした決定でもある"と話した。

だが、彼は"国内モータースポーツの現実を改善しようとするなら色々な

分野で多くの努力が必要な気がする"と指摘した。


一方、2011シーズンF3国内大会日程は今年と同じように11月に定めた。


パク・チャンギュ記者star@autotimes.co.kr2010/11/03 10:53



   


その事故のニュース


また再び赤信号ついた'安全不感症'など録である

:2010/11/01 10:49:32


ドラッグ レースも安全検証されたサーキットで大会払ってこそ…

不法大会根絶してこそ忘れる価値はあればふくらむ国内カーレース

死亡事故だ。

去る2000年チェジュレルリでドライバー1人が死亡したのに続き

3年後の2003年には全北(チョンブク)全州(チョンジュ)でドラッグ

レース中観覧客3人が死亡した。

引き続き7年ぶりの10月31日また再び忠南(チュンナム)、

瑞山(ソサン)で不法ドラッグレース途中観覧客1人が命を失った。


韓国初めてF1グランプリを成功裏に払った後の事故により一層国内

モータースポーツ界には打撃が大きい。

やはり安全不感症が原因だ。

まさか私に事故が起きようかと思う単純な心理だ。

だが、単純に安全不感症を言及するのではなく原因を見回さなければ

ならない。


先に300馬力以上の高出力車両らが出場するドラッグ レースのように

公道で繰り広げられる競技は厳格な規制と安全装置が必要だ。

観覧客が保護されることはできない環境で競技を観戦するためだ。

今回の事故も途方もない車両の出力を制御できないドライバーが

目の前に立っている観覧客を襲った。

分かっても避けることができない状況が広がったのだ。

一定の安全施設を設置することが出来ない競技は絶対開かれては

いけなくて選手やはり参加してもならない。


次に許可の必要性だ。 事故が起きた今回の大会は無許可競走であった。

管轄地方自治体から許可も受けていないことはもちろんで、信頼性

ある協会の許可もなかった。

町内裏路地で広がった無許可不法賭博場や違いなかった。

15万ウォンずつも出しながら参加する選手たちはいかなる安全も

保証されることができないまま競技に参加したのだ。

一定の許可制が切実な状況だ。


また、一度事故を起こした関係者たちは徹底した捜査と懲戒を

受けなければならない。

時間が流れて事故が忘れられればまた再び大会を開催すると

頭を上げるこれらをきっぱりと制裁しなければならない。

単純な金儲け手段でモータースポーツに飛び込むこれらを徹底的に

選び出す自浄作用も必須だ。


/キム・キホン記者gpkorea@gpkorea.com,写真=地被コリア



追記:
青木さんのブログで 予定の中に ダウン


11/18-23 SUPER RACE (霊岩F1サーキット)

と、あるから・・・5戦は出来るかなフラッグ