「憲法違反から内閣守った」 江利川・人事院総裁、最後まで不快感 公務員制度改革で首相官邸と対立し、7日付で退任する江利川毅人事院総裁の職員向けあいさつ文が6日、公表された。官邸が「民間の感覚が必要」と後任に民間出身の原恒雄人事官を起用したことを「これまでも民間出身者の意見も反映されていたことを考えると正当な理由になるのか」と最後まで不快感をにじませた。続きを読む↑↑今日気になった話題はコレ!!ほかにもいろいろ投稿していきます!