Ready to Stop Waiting for Med Beds/Medbeds?
メドベッドを待つのをやめる準備はできていますか?
∞9Dアクトゥリアン評議会
ご挨拶いたします。私たちはアクトゥリアン評議会です。
私たちは皆さんとお会い出来ることを嬉しく思います。
私たちは、あなたがアセンションしているということ、そしてあなたが経験している全てがあなたのアセンションの一部であることを完全に確信しています。
それらについて、不便や面倒なことは何もありません。
あなたの邪魔をしているだけの障害や何かだと見なすべきものは、何も無いのです。
全てはあなたの為に起きているのであり、あなたを起点として起きているのです。
また、全てはあなたの内側で起こっていると言っても過言ではありません。
従って、あなたが障害として経験するあらゆることは、あなたをスピリチュアル的に成長させる為のものなのです。
まず最初に、あなたは障害やハードルを作り、そしてそれらを乗り越えたり、回避したり、通り抜けたりする力を自分の中に見出すのですが、そのようにしてあなたは常に前進しています。
あなたが目の前に置いたどんな困難も、あなたは必ず乗り越えます。
そしてそれは、今あなたにどのように見えるかにかかわらず、誰にとっても真実です。
底なし沼にはまり込んでいるように見えるかもしれませんが、必ず底があります。
あなたを通して、ソース(源)のエネルギーの拡大が常に続いているのです。
その為、時には、「これは一時的なもので、私のために役立つものである」というシンプルな真実を思い出す必要があります。
それは、どんなことに直面しても関係なく、今、あなたが経験していることが何であろうと、です。
あなたには、氣持ちを落ち着かせ、何が起こっても生き生きと活性化させる能力があります。
その能力を発揮すると、あなたは自分が望むようなポジティブな結果が得られます。
そしてあなたは、先に進むことが出来ます。
アセンションの次の段階に進むことが出来るのです。
このように、常にチャレンジすることはあります。
5次元でもチャレンジはあります。
なぜなら、(ソースに還るまで)あなたはアセンションを終えた訳ではないからです。
あなたは、5次元、6次元、7次元……と、アセンションを続けていきます。
そして、自分自身を拡張したいと望んでいます。
その為に、あなたは、直面する無数の課題があることを知っていた地球へ転生してきたのです。
あなたは、その全てのことに対応する準備ができています。
あなたは、地球での一連の転生にサインした時、自分が既にマスター(熟達者)であることを知っていました。
そして、そうです、誰もがアセンションでの自分の役割を演じています。
その自分の役割を果たす為には、あなたはあなた自身でなければなりません。
つまり、自分自身に忠実であることが、5次元のあなたになることや、5次元の地球への旅に於いて、大きな一歩を踏み出す為のもう一つの方法なのです。
自分に正直であること、自分の氣持ちに対して真実であることによって、他の人たちも同じようにすることを許すことが出来ます。
そうして、誰もが同じようになれる世界に住むようになり、アセンションする社会の兆しがもっと見え始めるようになります。
これらの全ては、あなたから始まります。
あなたはマスターであり、クリエイター(創造者)であり、想像できるありとあらゆるツールを自分の中に持っています。
だからこそ、私たちは「(心身の全ての病氣を治し、30歳もの若返りも出来る)メドベッド(医療ベッド)を待つのはやめよう」と言っています。
どんな救済措置も待っているのはやめて(他力本願ではなく)、(自力救済に向けて)自分の前にある課題に取り組みましょう。
それは、自分自身をより深く理解して、もっと真実の自分に近づく為の機会です。
なぜなら、その為にそこにそうして設定した課題であり、あなたがそこに置いたものだからです。
あなたは、自分の意識が次のレベルに進む為に何が必要なのかを、(この世に生まれる前に自分の人生計画を策定した段階で)正確に知っていたのです。
(ここまで知ったなら)あなたは、その覚悟ができましたか?
もしあなたがこの問い掛けに肯定的に答えた場合、繰り返しになりますが、あなたは何かや誰かを待つ必要はありません。
あなたは、自分の人生、そこにいる人々、そして世界を見渡せばいいのです。
それらには、あなたが次のレベルに上がる為に必要なものが全てあるからです。
そして、これは何度も言ってきたことですが、ここでもう一度繰り返しておきます。
道を先導する役割を担っているのは(このメッセージを受け取っている)皆さんです。
皆さんが最初に目覚めて、他の人たちに道を示すことに同意したからです。
だからと言って、お立ち台の上に乗って演説する必要などはありません。
まずは(お手本として自分の役目を)やって見せることです。
そうすると、皆さんにはその人たちに伝えるべき素晴らしい物語がたくさん出来ますし、その物語に耳を傾けてくれる人たちがやって来るでしょう。
私たちはアクトゥリアン評議会であり、皆さんと繋がっていることを楽しんでいます。
出典:
チャネリング:ダニエル・スクラントンさん
日本語訳:Nao
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