COLORSが推進している地球環境・人心浄化計画の海外ご協力者様であるパリ在住のA様によって、この度も女神のボルテックスがある最重要地点であるパリ🇫🇷中心部に、COBRAさんがタキオン化したチンターマニストーンが埋設されました。

今回は、エッフェル塔や自由の女神像からセーヌ川を挟んで対岸にある、パリ16 区のジャン・ド・ラ・フォンテーヌ通り40番地のChapelle Saint Thérèseという、聖ジャンヌ・ダルクに次ぐ聖人に列せられている聖テレジアを称える美しく静謐な教会の聖域の庭にある、聖テレジア像のすぐそばの木の根元に埋められました。




↑礼拝堂↓

↑聖テレジアの像(左)と写真(中央)
彼女の自伝ともいうべき『ある霊魂の物語』(日本語版の題名『幼いイエスの聖テレーズ自叙伝』)は世界中で翻訳されて親しまれています。↓

24歳の若さで結核により帰天した聖テレジアは自分の天職を「愛」であると語っており、修道生活に於いても、人の欠点をゆるすこと、他人に惜しみ無く愛を与えること、人に譲ること、誤解されても相手を責めないこと、批判されても甘んじて受けること、苦手な相手のためにも愛をもって祈り善行をなすことを「完徳」への第一歩であると見做していました。

「もし全ての花が薔薇になりたがり、小さな野花がなくなってしまったら、春の美しさは失われ、野の花が飾られることもないでしょう。」という彼女の言葉の中には、全ては存在意義がある為に存在していて、皆が宇宙に必要な全き愛されしもの、という無条件の愛(神の愛・無償の愛・アガペーの愛)の神髄が込められています。


↓ミカエル大天使長様


厳かな空間
聖テレジア像

↓聖テレジア像の右手にある、この木の根元に埋められました。

シリウス☄️→地球🌏(アメリカ)→スロヴェニア→日本→フランス・パリへと旅して、ここに安住の地を得たチンターマニさん達☺️☺️もお疲れ様でした❣️↓

タキオン化されたチンターマニストーンはとても浄化力に優れているため、コロナ対策としてもこれまで医療関係機関を中心に個人宅のお庭などにも多数埋設されています。
※土地に埋める場合は2g以上のチンターマニ石を10~15cm、又はそれ以上の深さの穴を掘ってその中に埋めます。不浄な土地(負のエネルギーになっている氣枯れ地:ケガレチ)の場合は10g以上が望ましいです。同じ重さであれば、透明度の高い方が浄化力もあります。
埋設後のエネルギー測定の結果、教会💒とその周辺一帯が右回りの正のエネルギーになっていることが確認されて、今回も大成功でした✨

昨年から今年にかけて、イタリアやこのパリ中心部にもA様が沢山のタキオン化されたチンターマニストーンを埋設してくださいました。
これで銀河連合艦隊の地表作戦も、エネルギー的に大分やりやすくなっているようです。
重要地域のエネルギー強化に携わって頂いているA様、いつもありがとうございます💛

パリの街:A様撮影
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チンターマニストーン(学術名:サフォーダイト)は何百万年も前にシリウスから宇宙を旅して地球へ飛来してきた隕石が、地表へ落下した衝撃時の超高温で地表成分と融合してできた、モルダバイトやリビアングラスと同様のテクタイト(隕石系天然ガラス)の一種です。
アメリカ・アリゾナ州のサフォードでのみ産出される貴重なテクタイトで、見た目は黒い石ですが、光にかざすと綺麗に透けて、研磨すると宝石のように輝きます。(不透明なストーンもありますし、透明度は千差万別です。)
そのエネルギー(氣)は強力で、地球の鉱物の中でも最高度の高波動エネルギーを発することから、手に持つとジンジン、ピリピリなどと体感したり、松果体やサードアイ、ハートチャクラなどに氣や圧、光を感じる人も多く、エネルギーに敏感な人であれば画像からも感じることができるほどです。↓
↑(チンターマニストーンの原石ペンダント(上)と光にかざした同ストーン(下))
自然の作用で滑らかになった15.9gの特大チンターマニストーン・パール・ペンダント(上)。厚みもありながら、光にかざした同ストーン(下)は反対側のワイヤーが透けて見えます。↓
↓こちらは13.3gの特大チンターマニストーン・パール・ペンダント
↓44.4gの特大チンターマニストーン原石
↓(チンターマニストーンのオーバルカット)
↓(チンターマニストーンのハートシェイプ・ブリリアンカット)
↓(チンターマニストーンとモルダバイト(緑)のフラワークロス・ペンダント)
↓(チンターマニストーンとモルダバイト(緑)のドロップシェイプ・ペンダント)
↓(チンターマニストーンのドロップシェイプ・ペンダント)
↓(チンターマニストーンのオーバルカット・リング:アトランティアン)
写真のチンターマニストーンは、いずれもヨーロッパ・スロヴェニアの New Energy Tachyon 社でタキオン化されています。
チンターマニはサンスクリット語ですが、Cinta「思考」+mani「珠」で「意のままに願いをかなえる宝」=如意宝珠(にょいほうじゅ)とも呼ばれ、菩薩様や観音様が掌に乗せている仏像や絵もあって、古来より霊験を顕す神秘の石としてその強い波動と共に知られていました。
スターシードやワンダラーなど宇宙に魂の起源をもつ人々は特にエネルギー(氣)に敏感な場合が多いですから、神の国とも呼ばれるシリウスAを回っていた惑星の欠片であるこの石の高貴な意識波動に反応されますし、それは謂わば相思相愛の波動関係という事になります。
チンターマニには高い意識がありますので、心の対話や瞑想の友にも最適です。
太古の昔にこの宇宙が闇側に蹂躙されていた頃、シリウスだけは闇に侵されずに神の愛と光を灯し続けていて、そこから光側の挽回が出来た事から神の国とも称されるようになりました。
この文を読まれている方々には最も相応しい、純粋な光の結晶がこの石です。
瞑想中やタキオンチェンバーに入る時には手に握ったり、ハートチャクラやサードアイ(額中央の第三の目)に置いてもいいですし、そうすることで宇宙からのエネルギーを感じやすくなります。
チンターマニストーンは、ペンダントにしたりポケットに入れたりしてなるべく身に着けて頂くか身近にあると、ポジティブな効果もより大きくなります。
ペンダントにする場合はハートのチャクラ(両乳首の間の真ん中あたり)に位置させると、高次かつ多次元の真の自己であるハイヤーセルフと繋がりやすくなりますし(そう確信する事でエネルギーの扉が開きます)、周囲のネガティブエネルギーからも守ってくれます。
また、COBRAさんのチンターマニストーンについての解説の中で、この石は内面の拡大鏡の作用をするとあります。自分の内にあるものを見せてくれるのですが、それが浄化すべきものや手放すべきものである場合は身体症状としても現れてくる場合があります。
しかしこれらはスターシードが本当の自分に気付いて高次の神聖なる自己であるハイヤーセルフと意識で合致し変容して、本来のミッションを遂行できる為の通過儀礼或いは好転反応のようなもので病気ではありませんから、ポジティブに解釈する事が肝要です。
現在、宇宙の中心太陽であるグレートセントラルサンから届いている高波動エネルギーに反応して様々な心身症状が出る方も多いのですが、これらも同じで、変容し、アセンションに必要なライトボディ化する為の一過性のものですからご心配要りません。
(チンターマニ石からのエネルギーの感じ方は人それぞれですが、たとえ何も感じられなくてもエネルギーは来ていますから大丈夫です。エネルギーが強くて石酔のようになる場合は石から離れれば治まりますし、そのうちだんだん慣れてきます。)
そしてチンターマニストーンやタキオン製品、アポロ製品、ネイチャーズデザイン製品などの高次・高波動エネルギー製品に興味がありフラワーオブライフに惹かれる人は、実のところ宇宙に魂の起源がある人(=自分のハイヤーセルフが高次宇宙文明世界からやってきている宇宙人であるスターシードやライトワーカー)でもあります。
宇宙最強の神聖幾何学模様であるフラワーオブライフ(生命の花)は全ての生命の根源と宇宙の森羅万象を表しています。↓
タキオン化されていて高波動化しパワーアップしているため浄化の必要はありません。水に濡れても大丈夫です。(物理的な汚れは水洗いします。)
イベント時、セントラルサンからのフラッシュ・パルスがチンターマニストーンに流れます。
このストーンの保持者はパルスエネルギーの導管として、圧縮突破のエネルギーを地球のエネルギーグリッドに送る神聖な役目を担う事になります。
また、物質的・非物質的なインプラントを解除してあなたの内なる導きを強めるのに役立ちます。
チンターマニストーンはあなたが自分の内側にあるものを(闇を光に)変容させ、自ら志願したスターシードやライトワーカー、ワンダラー、ウェイショゥワー(光ヘの道案内人)としてのミッションに対して確り準備を整える為にも必要なものであり、光の使者として、地球・人類に光を広める自分の役割を果たし貢献する事を強力に援護します。
タキオンとタキオン化についてはこちらの記事をご参照ください。↓
お読み頂きまして、ありがとうございました。
皆様、本日も素敵な1日をお過ごしください。
愛と光のなかで…💛



















