光の銀河連合による惑星地球解放計画の概要が出されましたので、こちらにも掲載いたします。
最終局面を迎えている中で、本当の当事者である地球人類は自らが置かれている状況の真実の一端を知ることで、新しい観点からの真の地球史と人類史に刮目して心の焦点を当てながら理解する事によって、そこにある本来の自分に戻る為の気付きを得る事ができます。
そうして、自らの意識の目覚めと魂の解放についても積極的に自らで決意し、内なる導きに従って前進して行く意志と行動が今は必要となっています。
※先月から今月にかけての一連のブログ記事を読まれても心に響くものが無い方、或いは途中までしか読めないか読まない方は、まだその然るべき時期に来ていないだけですから何の心配も要りません。
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Surface Command 隔離状態の終焉 (1)
2019年9月10日
惑星地球の隔離状態終了を命ず
ジュピターコマンド、アシュターコマンド、その他あらゆる銀河の司令部による惑星解放計画の概要をご紹介できる時がやってまいりました。
この計画は光の銀河連合が何千年もの間実行し、様々な集団や種族に数多くの協力を要請し、私達転生したメンバーが多数の人生を費やしてきました。たとえ傍目には各メンバーは単独で「目に見えた」支援を受けずに遂行しているように見えても、全ては高次の観点で調整されています。
既に様々な情報筋や話の中で沢山の情報が提供されています。色々な関係機関や種族、司令部、さらには異なる次元に居住する存在も語っていますので、当然正しいものが一つとは限りません。
ここでご紹介するお話は私たちSURFACOMー地表司令部の転生メンバーの一つの視点によるものだとご理解ください。ここでご紹介する情報については、ご自分の識別力でご判断ください。
なぜなら、それぞれの存在や魂は個々の情報を自分で判断する力をお持ちだと考えているからです。ご自分の内なる識別力、あなたのハートである内なる羅針盤、ご自分の脳や思考とハートや意識との強いつながりを常に使われることをお勧めいたします。
必要なものは全てあなたの内側にあるのです。常にご自分の直感を信頼し、ご自分の識別力を使ってこれから先の時代を進んでください。
あらゆる戦争を終わりにする戦いは最終段階に入っています。長い間待ち望んでいた「地上の平和」がもうすぐ現実になろうとしています。たとえ、その逆が起こっているように見えても、光は既に勝利したのです。
闇は極端な頭の良さと団結力の高いことを常に誇ってきましたが、ソースとの繋がりが欠乏しているため、愛が何であるのか理解することができません。既に光の勢力は闇の外来爆弾や装置の武装解除方法が分かっていますので、闇は敗北に向かっています。外来技術がなければ闇は何もできないのです。
夜明け前が一番暗いことを常に覚えておいてください。この宇宙から全ての闇を一掃するという基本計画の最終段階にあります。既に明るい未来が私達を待ちわびているのです。
二元性と銀河戦争の始まり
銀河戦争がいつ始まったのか正確に把握するのは非常に困難です。色々な説があり、期間も100万年単位から10億年単位、更には現在私達が生きている時期まで広がっている可能性があります。
あらゆるものが最初からどうやって進展したかについてはあまり焦点を当てないようにします。これまでに集めることのできた情報を考慮して、広い視野で考えるようにして、直近の26,000年のサイクルに惑星規模で何が行われているのかに意識を向けてみます。
時が経つにつれ、闇の勢力は光の勢力より優位に立ち始めていました。光の勢力は闇の勢力に征服された地球上の大多数の種、生命体を維持したいと思っていて、闇の勢力はそのことを把握していましたので、闇の意図に対する盾として主にこの手法を用いる計画を立て始めました。
時間をかけて「人質」手法を開発し、光の勢力より優位に立つために常に闇の勢力にコントロールされた種族を使ってきたのです。また、外来兵器を使って征服した惑星の住民を脅迫し、「非干渉」に合意するよう光の勢力に強いてきたのです。
―――2014年3月10日 隔離された地球 エンドゲームーより
https://2012portal.blogspot.com/2014/03/quarantine-earth-endgame.html
この惑星の状況を完璧に理解するためには、銀河の歴史上、闇の勢力が誕生した時点まで戻る必要があります。闇の勢力はオリオン座のリゲル星系を主な要塞として選び、そこから銀河帝国を支配しました。
闇はすぐに、人質を取ることが光の勢力に一番対抗できると気づきました。なぜなら、光の勢力は光側の人を大事にし、闇に囚われている光の存在が傷つかないように、自分達の行動を止めることが数多くあったからです。
闇の勢力はこの人質システムを発展させ、同時に銀河中に大損害をもたらし、惑星全体を破壊し、文明を丸ごと消し去る外来武器技術を開発しました。
ある時点で闇は一番効果的な人質システム開発しました。闇は、闇の勢力の秘密活動や計画についての情報をアセンデッドマスターや銀河連合に渡すのをやめるようソースに要求し、さもなければ銀河の広大な区域を破壊すると脅したのです。
それ以来、光の勢力は闇の勢力の活動について部分的に情報を受け取れなくなりました。これが全次元で光と闇の宇宙エネルギー的分裂を生み出し、二元性の始まりとなりました。
5次元以上では闇は情報欠如と宇宙の状況を解決する方法の理解不足としてのみ現れました。それ以来、特定の種族は、昼の次に夜が来て、夜の次に昼が来るように、闇と苦しみは人生経験の必要な要素だと信じ始めたのです。
これで闇の勢力は、リゲルの砦を、初めて光が入れない真の隔離場所にすることができました。なぜなら、アセンデッドビーイングはリゲルで行われている活動についての情報を得ることができなかったため、リゲルに光や愛を送って状況を癒すことできなかったからです。
闇の勢力はそこで秘密裏に最も危険な武器を開発しました。それがストレンジレット爆弾です。ストレンジレット爆弾はストレンジクォークと呼ばれる重いクォークの塊です。
http://en.wikipedia.org/wiki/strange_matter
この塊が超高圧かつ超温度下に置かれると、通常物質をストレンジ物質に変える連鎖反応を始めます。
http://en.wikipedia.org/wiki/strangeness_production
そのような連鎖反応が止まらなければ、たった一つのストレンジレット爆弾で既知の宇宙全体が破壊され得ます。幸い、光の勢力は常にストレンジレット爆弾の影響範囲を劇的に制限する技術を持っています。それでもストレンジレット爆弾は熱核反応爆弾をはるかに上回る凶器です。
何百万年もの間、闇の勢力は数個の物理的、そしてかなり多くのエーテルのストレンジレット爆弾を製造し、リゲルに蓄えてきました。
25,000年前、闇の勢力は2番目の隔離砦を地球に創造し、ストレンジレット爆弾やその他外来兵器の一部を地球に移しました。
ナチスの大量虐殺や広島、長崎の原爆、スターリンの粛清、ルワンダの虐殺で銀河連合が介入できなかった本当の理由はこのためです。当時は、銀河連合は闇が自由に使える兵器について正確には把握していませんでした。銀河連合が把握していたのは、介入すれば、破壊的な結末を迎えかねないということだけでした。
20世紀の間中、銀河連合はファーストコンタクトを妨害する障壁を次々に除去し続け、1995年にアクションを起こす準備が整いました。これが当時、地球のアルコン上層部に非常警報を鳴らし、銀河に残存する闇の勢力を全て呼びよせ、隔離地球を防衛する決意をさせました。この結果がいわゆる1996年のアルコンのコンゴ侵攻です。
数年間のわずかな期間、闇の勢力はシリウス星系を除く、地球周囲半径1000光年にある殆どの星系を手中に収めていました。更に1996年にはプレアデス星団に侵攻することさえできました。その様子は次の動画のようなものでした。
(COLORS註:この動画は現在、日本では再生できない状態になっていますが、イタリア在住のM様からの下記URLの情報提供があり、この動画は再生可能なのでリンク付けします。M様、貴重な情報をお寄せくださいまして本当にありがとうございます!)
https://www.youtube.com/watch?v=3Qxe-QOp_-s
(COLORS註:上記はフランスのハウステクノデュオ:ダフト・パンクと松本零士氏とのコラボによる、少ない効果音以外はセリフが全く無い全編『ディスカバリー』の楽曲で構成されている67分のアニメーションオペラです。お時間のある方は是非ご視聴ください。目覚めの為の様々な示唆と気付きも得られるでしょう。詳しいストーリーなどはこちらのWikipediaにもあります。
→ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A95555)
これはプレアデス種族にとっては大きな衝撃でした。なぜなら、侵攻されるまで何十万年も平和に過ごしていたからです。
リゲル人は少数のプレアデス人を人質にし、地球の地下深くにある南西部地下軍事基地に連れて行き、マイクロチップを埋め込むことさえしたのです。1996年か1997年のどこかでダルシー基地で実際に起きたことは次の動画のようなものでした。
(COLORS註:この動画も現在の日本では再生できない状態になっています。プラズマインプラント(チップ)は人質である地球人類にも埋め込まれています。両眼の奥に2か所、後頭部、おへその上、脊椎と首の繋ぎの箇所、それぞれに1つずつ、転生の度に闇の勢力との契約に基づいて施されますが、当該契約しなければ地球人として生まれる事が出来ないように仕組まれている為です。)
1999年に銀河連合がプレアデスを解放し、2001年にレジスタンスがプレアデス人捕虜をダルシー基地やその他の基地から解放しましたが、プレアデス種族にとって、ショックから完全に回復し、銀河連合の惑星地球解放作戦に十二分に参加できるまでにはほぼ10年を要しました。
1996年から1999年の期間、リゲルのストレンジレット爆弾やその他の外来兵器全てが地球へ移されました。2004年までに物理的な外来兵器の大半はレジスタンスが除去したのですが、エーテル外来兵器の大部分はごく最近まで残存していました。
その他の外来兵器の中でも、物理的反重力スカラー兵器に言及したいと思います。2004年までに全て除去され、レジスタンスはそのような兵器を二度と産軍複合体に開発させていません。しかしレジスタンスは平和目的への反重力技術開発は支援しています。
ボーイングは、GRASPと呼ばれる反重力推進機を開発しました
http://m.disclose.tv/news/Boeing_Antigravity_propulsion_comes_out_of_the_closet/100519#DTV
1999年以来、アセンデッドマスター、銀河連合、そしてレジスタンスムーブメントは何層もの外来エーテル技術を隔離地球から活発に取り除いています。
一つの層が取り除かれるたびに、アセンデッドマスターはソースから次の層の情報を受け取ります。それから銀河連合とレジスタンスのメンバーが次のエーテル層を取り除きます。数週間前までこの過程が同じように続けられ、劇的な突破が行われたのです。
それからアセンデッドマスターは残存するエーテルの闇の勢力とその技術全てに関する情報をソースから受け取りました。これにより二元性という現実システムの基盤が効果的に解体され、この惑星上のアルコン上層部の権力基盤が除去されてきました。
光に敵対する常軌を逸した闇の現実は間も無く崩壊し、光のみが残り、すべての苦痛は永遠に消え去ります。
2014年3月8日時点で、エーテルのアルコンとその外来エーテル兵器はわずか残り1層となっています。エーテル・レプティリアンの大半は去り、技術の大半もなくなり、主に少数の狂ったアルコングループと、エーテルの外来兵器のみがあるだけです。
安全上の理由でまだ公表されていませんので、ストレンジレット爆弾やその他の兵器を持っているかどうかは不明です。これが現在イベントを妨げている唯一の要因です。同じ理由で、この層がどのくらいの期間残存するかは不明です。
残念なことに惑星地球で起きていることは、闇の勢力が征服し、占領した他の惑星全てと殆ど変わりがありません。
あらゆる状況を考慮に入れ、銀河の観点での真の戦いという現実に向き合わなければならない中で、光の勢力も独自の手法を開発しなければなりませんでした。時には、「平和維持軍」として平和をもたらすために戦いを強いられることになってしまうこともあります。
戦闘が好きなのではありません。相反する力から戦闘に引き寄せられているためなのです。そして、これが長期的に平和を維持する唯一の方法なのです。
また、言及に値する事ですが、闇の勢力がどうやって高度な外来兵器を開発したのかを光の銀河連合が理解するまでに何千年も要しました。そしてまた、そのような外来兵器の解除法が分かるまでに多大な時間と努力を要しました。
これまで光の勢力がもっと公然と介入をしてこなかったのは、地球全体やそれどころか既知の宇宙のさらに莫大な部分を吹き飛ばす可能性があるような爆弾が爆発する引き金を引くことになり、更なる苦痛や苦しみを引き起こすリスクがあるためだったのです。
原文:https://surfacom.blogspot.com/2019/09/the-end-of-quarantine-status.html
エル 2019/10/14 21:29
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Surface Command 隔離状態の終焉 (2)
2019年10月22日
天体の地球化プロジェクトと人間のアバター(化身)の開発
何百万年も前の銀河戦争の間、地球表面は、それ以外の太陽系と同じように跡形もなく破壊されていました。
現在の天体の地球化事業は、最初は光の銀河連合が協力していました。銀河戦争のために、銀河戦争に関与していた多くの魂は、愛し合ったり、尊敬し合うことをなお学ぶことができなかったため、更に二元性を経験する必要がありました。
第1の掟 「汝殺すなかれ」、
第2の掟 「汝の隣人を汝のように愛せ」、
第3の掟 「汝の隣人の自由意志を尊重せよ」
を侵害した存在は全て、大振動数の障壁やベールに囲まれ、責任を思い起こさせられ、地球を含む37の追放惑星に転生し、輪廻のサイクルを再び始めさせられたのです。
この追放は、あらゆる(交戦)大帝国の遺産を受け継ぐ遺伝子を含有する新しいDNAからスタートし、すぐに競争力を終わらせる目的の一時的なものであるはずでした。このようにして、地球人類のDNAには、宗教や政治、その他の理由でお互いに嫌悪し合う22の宇宙種族の遺伝情報があるのです。
この事業はこの百万年ぐらいの間は、様々な銀河文明が遂行していました。この文明の中には、高次元の存在が策定した基本計画を正確には把握していない文明もありました。
また、直近の到来に関して申し上げると、アヌンナキは古代文明のそれまでの知識を全て消去し、人類の「創造主である神」を演じていたというのも本当のことです。
この事業に直接もしくは間接的に関与していた銀河文明を、以下の簡単な地球の歴史でご紹介します。
―――2012年3月4日――― 大まかな惑星地球の歴史 ジム・ユークリッド
原文:https://www.bibliotecapleyades.net/vida_alien/alien_galactichistory03.htm
紀元前763,132年:オリオン星系(リゲル及びベテルギウス系)からの入植者到来、オリオンは中国のユーロマニに最初の生物圏を建設。
紀元前741,237年:カペラ(おおぐま座)星系が南チリのヨガン山の基地に生物圏を建設。
紀元前701,655年: ベガ人(こと座、人類の祖先)がリビアとニジェールの国境に到来。
紀元前604,003年: カシオペア人(昆虫種族)が北アフリカのアルジェリアに定住。
紀元前585,133年: ニビル人がエジプトのカイロに定住し、月を衛星基地とし、火星に主要基地を建設。
紀元前870,300年:オリオン星系がオーストラリアのパースに別の一団を送る。
※原文でも‘紀元前870,300年’となっていますが、並び順からみて‘紀元前87,300年’が正しいと思います、
紀元前83,400年: こと座人がバスク地方(南ヨーロッパ)に戻る。
紀元前73,414年 : オリオンがブラジルのネブリナ山に戻る。
紀元前79,743年: プレアデス人が地球に到来。
紀元前71,933年: レムリアが集団居留地として設立される。この種族の多くは資源を共有し、大西洋の大陸に位置し、こと座人、シリウスA人、プレアデス人、こぐま座人、ニビル人で構成される。
紀元前57,600年: アトランティスが設立され、レムリアの崩壊以前に去っていたプレアデス人が戻る。他の居留地にはアンドロメダ人、ニビル人、アルデバラン人、アンタレス人、射手座人などがいた。ニビル人を除いて、こういった居留民は酸素呼吸のヒューマノイドである。
紀元前31,017年: レムリアが戦争で破壊される。
紀元前27,603年: アトランティスが戦争で破壊される。
紀元前27,000年: シュメール文明がアヌンナキによって創設され、シーカー領主支配の下、地球統治が確立する。記録された歴史の始まり。アナンヌキは地球全体で地位を確立し始め、商業、宗教、政治による独自の支配君主制を発展させる。
惑星地球の隔離状況
アルコンは直近のサイクルの最後に惑星地球に到来しました。最終的に古代アトランティス文明にネガティブな影響を与え、直接、間接的にアトランティス崩壊の原因となりました。
―――2012年7月15日――― 陰謀の層
原文:https://2012portal.blogspot.com/2012/07/normal-0-microsoftinternetexplorer4_15.html
物理的なカバールの中核には13のアルコンから成る集団があり、私達の惑星をこの26,000年間支配し続けています。これがアトランティスの崩壊や、5000年前の新石器時代の平和な女神崇拝文明の崩壊、そして古代末期のミステリースクールの破壊の原因です。
そして隔離状態を維持し、人類を人質にし続け、ポジティブな宇宙人が現在まで介入できないようにしてきました。その大半はイタリア黒貴族内部で重要な立場に転生しています。
惑星地球の現在の隔離状態はオリオンやアンドロメダのキメラ帝国によって押し付けられたものです。なぜなら、外来兵器を持ち込み、光の銀河連合に「非干渉」協定に署名するよう強いてきたからです。
―――2015年2月9日――― 太陽系の状況更新
https://2012portal.blogspot.com/2015/02/solar-system-situation-update.html
私達の太陽系はこの26,000年の間、オリオン・アンドロメダのキメラ帝国及び、その手先のドラコ・レプティリアンの支配下にあり、地球は事実上隔離状態に置かれ、ポジティブな宇宙種族から孤立していました。
光の勢力は地球表面に直接関与せず、その代わりにキメラも地表には直接関与しないという非干渉協定に署名せざるを得ませんでした。この協定はこの26,000年の人類の発展にはかなり有害でしたが、人類がキメラや手下のドラコ・レプティリアンから直接捕獲されることを免れることにもなりました。
レジスタンスムーブメントが地球表面で人類と接触していないのはこのためです。また、地下のレプティリアンの存在が5億と巨大になった1996年以降でも、地表人類の都市で人類を大規模かつ公然と打ち負かすことがなかったのもこの協定のためです。
また、ストレンジレット爆弾が何度も爆発を免れたのもこの協定のお蔭です。光の勢力はキメラの脅威がなくなればすぐにこの惑星の地表に直接関与するでしょう。
現在のサイクルの間中、アルコンはオリオン座リゲルの砦を惑星地球に移すことを希望していました。アルコンは特に2つの世界大戦の期間、出来るだけ多くの苦痛を生む惑星戦争を企んでいました。
―――22018年8月15日――― 自由への鍵瞑想報告
https://2012portal.blogspot.com/2018/08/key-to-freedom-meditation-report.html
闇の勢力が隠そうとした主なオカルト的秘密は、闇は常に可能な限り最大の苦痛を蓄積できる惑星を確保し、その惑星は宇宙全体の初期異常を増大するボルテックスの中心点として機能したということです。
この苦痛の惑星は1996年のアルコン侵攻まではオリオン座のリゲル星系にありましたが、それから苦痛の最大点は地球に移り、1996年以降、地球は宇宙の初期異常増大ボルテックスの中心点になっています。
地球を本拠地とした闇の勢力は初期異常プラズマの流れをオリオンから私達の太陽系、特に地球に向けようとしました。
その手段が第二次世界大戦の間のナチス強制収容所の悪の五芒星、第二次大戦後の核爆発、1960年代以降の地下軍事基地におけるトラウマによるマインドプログラミング、そして同じく1960年代以降のソーラーウォーデン秘密宇宙プログラムによる私たちの太陽系へのドラコの侵入でした。
そして1994年のルワンダ大虐殺後の1996年初頭、地球とリゲル間に闇のワームホールポータルを開くことでついに成功させたのです。
それ以来、初期暗黒プラズマと暗黒異常の流れは地球表面に向かっています。アルニラムスターゲートのエネルギーとANの白い火はこの流れの解毒剤となります。私たちの瞑想がついに諸悪の根源の対処を開始することに成功し、悪を宇宙から永久に取り除くプロセスを始めることができたのはこのためなのです。
原文:https://surfacom.blogspot.com/2019/09/the-end-of-quarantine-status.html
エル 2019/10/14 21:29
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(1)(2)の記事は以上です。翻訳されたエル様、ありがとうございます。
(3)は後日アップの予定です。










