ぴあフィルムフェスティバル 一般審査員として参加
「映画の新しい才能の発見と育成」をテーマに1977年から毎年開催さ
れている映画祭・第35回「ぴあフィルムフェスティバル」で、
映画コンペティション「PFFアワード」の映画ファン賞・一般審査員
として参加しました。
作品の上映時間・応募年齢など一切不問、世界でも類のない自主
映画のためのコンペティションとして、映画映像を作る若者たちの
登竜門となっている同アワードに、4年前から映画ファン賞
(ぴあ映画生活賞)が設けられました。
今年は新鋭の映画作品・511作品から1次審査で16作品が選ばれ、
グランプリをはじめとした各賞は5人の最終審査員によって決めら
れました。

一般審査員は、渋谷パルコ3・8Fのシネクイントで2013年9月15日~
19日まで上映された2次審査対象16作品を18日までの4日間ですべて
鑑賞し、ぴあ社のチーフプロデューサーを中心に4名が議論して、
「映画館で見たい」才能を選びました。
「映画の新しい才能の発見と育成」をテーマに1977年から毎年開催さ
れている映画祭・第35回「ぴあフィルムフェスティバル」で、
映画コンペティション「PFFアワード」の映画ファン賞・一般審査員
として参加しました。
作品の上映時間・応募年齢など一切不問、世界でも類のない自主
映画のためのコンペティションとして、映画映像を作る若者たちの
登竜門となっている同アワードに、4年前から映画ファン賞
(ぴあ映画生活賞)が設けられました。
今年は新鋭の映画作品・511作品から1次審査で16作品が選ばれ、
グランプリをはじめとした各賞は5人の最終審査員によって決めら
れました。

一般審査員は、渋谷パルコ3・8Fのシネクイントで2013年9月15日~
19日まで上映された2次審査対象16作品を18日までの4日間ですべて
鑑賞し、ぴあ社のチーフプロデューサーを中心に4名が議論して、
「映画館で見たい」才能を選びました。