最近は大槻ケンヂの小説
「グミチョコレートパイン」
を読んでおる
銀杏BOYZの曲「十七歳」の歌詞にでてくるあの例の
グミ編、チョコ編、パイン編と
3つに分かれているよ
今読むべき小説は何だろうって思い手にとりました
グミ編読み終わってチョコ編突入
わかるわかるよその気持ちってなる
甘酸っぱくて胸が苦しい
時に切ねぇ
人生はグミチョコレートパイン
銀杏BOYZが僕のDOORをこじ開け
影響を与えたように
この小説も僕にとって大切な何かを
教えてくれるだろう
まぁね僕もこの主人公のように毎日悶々としてる未だ
冴えねーです
僕の青春は死んでない
童貞ソーヤング!!
ときめきたいったらありゃしないよね
まったく
衝動が駆け抜ける
10代よりも今のほうが多感な時期だなーって感じだ
僕はずっとドキドキしてたい
