嫉妬心なんて

消えてしまえばぃぃんだっ。







相手を何よりも

誰よりも想ってる証。









そんなもの…

そんなものいらない












自分がイヤになる。



キライになる。














上手く言えないケド


辛いんだ…



苦しくて、悲しくて…。











大好きな貴方と

一緒にいるトキでさえ

何か別のコトを

考えてしまう。














考えすぎて、


行きすぎて…











心を傷つけてるのゎ

自分自身なのかな














わからない…





わからないけど











辛いょ…




ねぇ、助けて?















少しでぃぃカラ











ぎゅっと強く

抱きしめてほしぃ。

















「大丈夫だょ


俺が傍にいるカラ」。













そぉやって


頭を撫でながら


囁いてほしぃ。














嘘でもぃぃの。












嘘でもぃぃ…












嘘ならそのまま



つき続けていて?




















そうすれば






この、辛くて長い昼も


寒くて暗い夜も…



乗り越えて行けそうだから。























貴方が私を傷つけて




それで満たされるのなら




好きにしたらぃぃ。


















だけど、覚えておいて













貴方ゎもう



私カラ離れられない。
















貴方が思ってる以上に





貴方ゎ私を想っている。




























そぉ…


それゎすべて 私の願い。



















そうであってほしぃ。





















狂おしいほど


貴方が好き。













愛なんてなくなればぃぃ。




















そしたら、わたしゎ




















真っ白の世界に


行けるのに…