ライスホットドッグ | jackのブログ

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台湾版「ホットドッグ」で、台湾の夜市(ナイトマーケット)の屋台の主人の創意工夫で生まれたもので、形は普通のホットドッグのようですが、もち米の腸詰にソーセージをはさみ、ソースや具材を加えたもので、ジューシーな味わいです。

「大腸包小腸」(ライスホットドッグ)は、台湾風ソーセージをもち米の腸詰ではさんだもので、この2つを炭焼きで火を通した後、もち米の腸詰に包丁を入れ、ピーナッツ粉、きゅうり、香菜(コリアンダー)、酸菜(漬物)、九層塔(台湾バジル)等をのせ、その上にソーセージを挟みます。またソースなどをかけて食べることもあります。香り高く、熱くて、食欲がそそられます。


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