先日の記事で
次男の猫アレルギーについて
チラッと書いていたが
今日は次男の猫アレルギーについて
詳しく書いて行こうと思う。
次男の猫アレルギーは
最近発症した。
4歳くらいまでは
実家の猫に触ろうが
何も起きなかったのだ。
それがある日突然発症したのだ。
初めはペットショップに行った日の夕方
目の周りにブツブツができ腫れていたのだ。
次の日小児科へ連れて行って
アレルギー検査をしたのだが
調べる項目に猫は入っていなかった。
というよりも
猫だとは全く思っていなかった。
本人は猫が大好きなため
いれば触るし、飼いたいとも言っているのだが、
母はその腫れた目を見ると
飼う事をためらうよ。
でも私も猫は飼いたい。
暖炉のある、あーったかい家に住んで
ユラユラ揺れる椅子に座りながら
猫と戯れるのが昔からの夢なのだ。
この間、蕎麦と卵だったかな?
にアレルギーのある人が
毎日少しずつ食べていき
克服したという記事を見た。
次男も猫を克服できないだろうか?
現にうちの旦那様は
私と付き合った当初(15年前)
は重度の猫アレルギーだった。
うちに来たとたん
目が痒くなり、パンパンに腫れ
涙を流し、鼻水、鼻づまりに
耐えながら過ごしていた。
それが今となっては
全くと言っていいほど
症状はでない。
そう、旦那様は克服したのだ!!
次男も実家で猫に少しずつ慣れさせていき、
克服したら飼おうではないか!!
そしたら、家族みんな
楽しく猫と過ごす事ができる。
なんと、素晴らしい。
きっと叶うであろう、この夢に向かって
日々頑張っていこうではないか。