2日の日曜日は翌日が父の誕生日だと言うこともあり、父に枕をプレゼントしたパー


なんだかんだで自分の誕生日の時にはカメラのレンズをもらったしね。


割には全然あってないと思うが、とりあえず無事に誕生日を終えて良かったグッド!


以上、第775回 誕生日祝いでした。
卒論のために資料がいるということで、豊津に良い撮影スポットがあるので、撮影に行った。


写真自体はそんなに撮ってないが、まあ少し課題が進歩したということでよかろう。


何はともあれ一歩前進した一日だった。


以上、第774回 資料集めでした。
30日は祖母と母が買い物に行くということで、自分は祖母の荷物持ちとして着いて行った。


買い物をしている時、アタック(洗剤)の場所が分からず、苦労した。


買い物をしてから、祖母の家に行き、昼ご飯をご馳走になり、また年金をおろしに行く時に来てくれと言われ、来月に祖母宅に行くことにパー


じゃあまた来月と言って別れ、母と一緒に帰った次第だ。


体調不良明けの久しぶりの買い物は楽しかったにひひ


以上、第773回 祖母と買い物でした。
29日はやっと体調が回復してきたということで、やっとこさ学校に行った。


きついなあと思いつつ、何とか授業を乗り切り、家に帰り、何も考えずに直ぐに寝たぐぅぐ�ぅ


以上、第772回 まだきつさは抜けずでした。
前日まで床に臥せていたため、本調子には程遠い朝を迎えた28日早朝。


さすがに三日も休む訳にもいかず、11時過ぎに父に駅まで送ってもらうことにパー


授業はゼミは休み、哲学という授業のみに出席した。


哲学の授業では主にデカルトとライプニッツについて学んだ。


ゼミ自体は、課題をやる暇と資料を集める暇がなく、少しも卒論が進行していないため休ませてもらった。


ゼミを休んだ、かわりに図書館で少し資料を探したりしつつ、15時39分の電車に乗って帰ることに。


ただ、下関駅のアナウンスでも流れていたが、どうやら朽網駅付近で人身事故があったらしく、20分ほど遅れた電車で帰ることになったガーン


迎えにきてもらった母には悪いなあと思いつつ、17時頃に行橋駅に帰り着いた。


そこからは、夕飯にうどんを食べ、ためしてガッテンと歴史秘話ヒストリアを見て寝たぐぅぐぅぐぅぐぅ


さすがに身体がなまっており疲れたが、久しぶりに学校に行くのも良いなと思えた次第だ。


以上、第771回 復帰の日でした。
前日からの大きな山場を乗り越え、目覚めた27日の朝10時頃、とりあえず前日に引き続き学校は休むことにした。


と言っても、一晩寝たためだいぶ回復しており、読書でもして回復を待つことにグッド!


なんだかんだで、前日と同じで睡眠と読書を繰り返していると夕方を迎えた。


夕飯を食べた後は、歌謡コンサートみたいなのを見て、のんびり過ごした。


それが終わってからは、疲れたので、早々と眠りに着いたぐぅぐぅぐぅぐぅ


とまあ、回復を図りつつ、のんびりした一日だった。

以上、第770回 回復に専念でした。
26日の朝3時頃、清々しい眠りとは違う違和感から目を覚ますこととなるあせる


とりあえず、腹が痛いということで、トイレに行き、便を済ませ、寝ようと思うが、事態は想像以上に深刻だったガーン


毛布に包まってみるが、毛布の重さで腹が痛いというどうしようもない状態となり、とりあえず寝ることを諦め、寝室からリビングへしょぼん


そこからはトイレが相棒となり、1時間ほど5分間隔でトイレにお世話になり、最終的には口から色々なものをリバースすることで落ち着いた。


落ち着いたと言っても、トイレの頻度が20分間隔になっただけであり、そんな感じで、リビングでアジアのニュース的なのを見ていると、5時過ぎに母が目覚めてきた。


なんだかんだで、人がいるというものは安心するもので、6時から7時までは少しだけ寝られたぐぅぐぅぐぅぐぅ


それから、8時半から近くの病院が開くということで、8時20分頃に車を運転し、やっとこさの思いで病院に到着した!!


そこからは、熱もありきつくて自分の病名も聞いてなかったが、点滴を受け、薬をもらい、10時ぐらいに家に帰った。


点滴を打ったおかげなのか、だいぶ回復したため、貯まっていた本でも読もうと思い、読書をしつつ、寝るというサイクルを繰り返していると、あっという間に夜がやってきた。


夜は昼と同じくうどんを食べ、軽く風呂に入り、早めに寝たぐぅぐぅぐぅぐぅ


本当に怒涛の一日だったが何とか乗り越えられた達成感の方が大きかったにひひ


以上、第769回 違和感から確信へでした。
25日は昼から祖父の老人ホームを訪ねて行った。


最初に濱宮に行き、その後は毎回お決まりの本庄の大樟に連れて行き、少し話した後に、時間的にも遅かったので別れたパー


話しは、若かりし頃の祖父の博打の話とかでなかなか楽しかったにひひ


そんな感じで、夕方に家に戻り、ほっともっとのチキン南蛮弁当を食べて、風呂に入り、大河を見て、本を読み寝た感じだ。


以上、第768回 いつもの大樟でした。
23日は弟の車のライトがつかなくなったということで、自分がみてみることにパー


しかし、時間帯が夜だったこともあり、よく分からず、結局は仕事から帰ってきた父が直ぐに直していた。


さすがたなと思いつつ、自分の不器用さを再認識した一日だったあせる


以上、第766回 ライトに悩まされでした。