第785回 いつもの一日12日はこれまた平凡な一日で、朝から授業を受けて、昼からは友達と就活について語ったりしていた。とりあえず、来週説明会に行ってみようかみたいな話をし、お互い小倉駅にて別れたそんな感じで家に帰り、父と今度の選挙について語り寝た感じだ。平凡な一日だった。以上、第785回 いつもの一日でした。
第784回 意外にも楽しい講義11日は通常通り学校ということで、学校に行き授業を受けた。本日の授業で1番おもしろかったのは。地球と自然という授業で、原始星から主系列星に変わっていく過程の話だった。天文学については数式的なことはからっきしだが、知識としては、父の影響からか、人並以上には知っているため、授業は聞かなくても分かるため基本的に聞かずに読書をしたりしている時の方が多かったりする。今回は縮体圧についてやっており、中性子星が崩れない理由はあまり知らなかったため、ためになった。そんな感じで、授業を受けすごいためになったと思った次第だ意外にも授業が楽しかった一日だった。以上、第784回 意外にも楽しい講義でした。
第783回 早終わりの月曜日10日は朝から学校で、日本文学という授業を受けた。授業はそれだけということもあり、昼から授業がないため、帰りは小倉に寄り買い物を楽しんだりした。そんな感じでゆっくり過ごした。月曜日は授業が少ない分本当に気楽なもんだ以上、第783回 早終わりの月曜日でした。
第782回 ダラダラ日曜日9日は朝はのんびり過ごし、昼からは のど自慢を見たりしてゆっくり過ごした。夕方は大河を見て、翌日からは学校ということで早く寝たそんな感じの一日だった。以上、第782回 ダラダラ日曜日でした。
第781回 祖父とのドライブ8日は昼から祖父とドライブに行くということで、弟とともに祖父の元へ行った今回は、弟が祖父をつれて初めて運転するということで、やたら弟が張り切っていた。ドライブと言っても行くのは毎度お馴染みの本庄の大樟で、大樟を見に行った途中、車内で祖父と色々話せて楽しかったまたドライブに行きたいものだ。以上、第781回 祖父とのドライブでした。
第780回 津波警報に驚き7日は学校が休みということもあり、朝からのんびりしていた。特にすることがなかったので、友達に借りていたバイトハザードを進めたりしていたら夕方になった。夕方になると母がBSの長七朗江戸日記を見ていて手が離せないということで、自分が弟を駅に迎えに行くことに。地味に自分も長七朗江戸日記は好きで、前日の2時間スペシャルにはかなり熱くなったものだそんなこんなで、弟を迎えに行き、帰ってくると津波警報が東北や関東に出ており、向こうは大変だなあと思ったりした。しばらくすると、津波警報も消えたようで、よかったがいまだに地震が起こるという事実を再確認し、改めて自然の猛威を思い知った。その後は、パソコン画面に張り付きネットを見たりしつつ、することもないので寝たそんな感じの一日だった。以上、第780回 津波警報に驚きでした。
第779回 ロマネスク建築の凄さを実感6日は特に取り立てて報告するようなことはなかったが、昼から普通に学校に行き授業を受けてきた何とも平凡な一日だったが、授業はヨーロッパのロマネスク様式の建物についてで、先生が飛び梁の重要性についてやたら力説していた。飛び梁とは石材でできた柱の重量をアーチ状の柱で横から支えることにより、力を分散させるものらしい。それにより、柱以外の部分に力が働かなくなり、結果的に教会堂の内部を全面的にステンドグラスで覆い、神聖な場所としての雰囲気作りとしては革新的な進歩だったなどの話を聞いた。そんなヨーロッパ建築の精緻さに驚き、よくあんな石材で建物を作ったなと思った次第だ。それとは別に、ヨーロッパで聖人と呼ばれた人達の一生に最近は少し興味を持っていたりする。卒論が終わったら、調べてみたいものだ。以上、第779回 ロマネスク建築の凄さを実感でした。
第778回 警察署に着いていく5日は弟が落とした財布が警察署に届いたということで野次馬根性丸出しでついて行った。警察署に行ったのは、自分と弟と父で、行きの車内では弟がこっぴどく怒られていた。それを横目に警察署に行ったが、残念ながら担当者がおらず、少し待つことに。10分ほどしてから担当者の警察官が現れ、席に通してくれた。席は二人しか座れなかったため、自分はその間離れた位置から見ていた。見守ることおよそ5分、財布が返ってきたようで、よかった次第だ。そして、財布も無事に返ってきて帰るかなと思っていると、どうやらトライアルに行くことに何やら今度から財布をなくさないように、財布にチェーンをつけるとかで、それを買いに行った。そこでもだいぶ時間がかかり、結構疲れた一日を振り返り、もう財布はなくさないで欲しいと思ったのだった。以上、第778回 警察署に着いていくでした。
第777回 資料集めも佳境に入る翌日が毎週恒例の卒論の進行具合を報告するということで、毎度のこと慌てて前日になり、報告文を作成した12月4日。資料報告ということで、卒論に使う資料の一覧表を作るだけの作業なので案外楽なのだが、資料が多いだけに大変だったりする。とりあえず卒論の最初の方資料を用意し、明日に備えこの日は早めに寝た以上、第777回 資料集めも佳境に入るでした。