2020年青盤ソング・オブ・ザ・イヤー
候補曲

大阪花吹雪🌸
工藤あやの

2019年11月発売ながら、発売前からコンサート、キャンペーンなどで大いに声援を送り、ご当地大阪のステージでも聴かせてもらう機会に恵まれ…まさにロケットスタートを決めていた🚀

2020年も何度聴きに行けるか楽しみにしていたんですが…春を迎える前に自粛期間に入ってしまったえーん


エゴイスト🗡
工藤あやの


こちらは前述、大阪花吹雪のカップリング。

2019年の青盤代表曲「恋微熱JIN JIN JIN 」を引き継いだような曲。

鏡の前で裸のまんま考えたという振り付けは必見びっくりキャンペーンで「甘ったれ❗️」「坊や…」と目を見つめられながら歌われた日にゃもうラブ

この曲も、もっともっと聴きたかったですねえーん



HOLY WAR 🐉
LOVEBITES 

2019年12月発売のアルバム「ELECTRIC PENTAGRAM」収録⚡️

このアルバムは全曲素晴らしく1曲を選ぶのが大変だったが、midori(g)-写真-のソロ…これは我が人生でも指折りに数えていいくらいのもの…このプレイを2月のライブで目の当たりに出来たのが決定打になった🎸

実際この曲は、通勤時など自分を奮い立たせるために何度も今年、口ずさんだ口笛



べっぴん音頭/あっちむいてほい👩‍👩‍👧
みちのく娘❗️


あっちむいてほい…胸に沁みる歌詞と曲。
プロモーションビデオも自粛自粛でコンサートが中止になった頃に撮影されたもののようでえーんそれなのにこの笑顔おねがい





べっぴん音頭…11月30日、よみうりホールでのコンサートの1曲目に披露された曲。9ヶ月振りに見るステージ、その感動たるやえーん自粛下では魅力が伝わりにくい不運があるが…いざその時が来れば❗️の期待は大きいプンプン





輝くキラキラ2020年青盤ソング・オブ・ザ・イヤー

結論イエローハートハートピンクハート

音符べっぴん音頭/あっちむいてほいルンルン

両A面シングルに相応しいと思わせてくれたコンサートが大きかった。「べっぴん音頭」の楽しさ…これだよな、やはり爆笑「あっちむいてほい」では演者と心がひとつになった涙を…同時に流す事が出来た笑い泣き

たった1回ずつしかナマ歌で聴くことが出来なかった曲だが2020年、エンタメ界にとって最悪の年に発売されたものの中から、選びたいと思った。

そしてこの2曲に差をつける訳にはいかないと、実際のコンサートを見て感じた。

てな訳で、2曲同時受賞です。1枚のCDなんだから別にいいべよウインク