兎 11巻
今回、命を掛けた
麻雀勝負(まぁ、毎回負けたら死!ってな展開ですが)
勝負を前に、4人の中で自分の力が一番劣っていると感じ、戦う前に絶望してしまう
シャモア(眼鏡の兄ちゃん)
パートナー(正しくはパートナーじゃないけど味方って意味)として、戦う
優(黒シャツ)が

緊張を解きほぐす為にとっ行動が
コレ↓

ページめくったら、一枚絵でコレがバーン!
(≧∇≦)
見た瞬間に、
『ウハッ!!(゜▽゜屮)屮』
て声に出てしまったよ
(≧艸≦)
電車で読まなくてよかったぁ~
で、キスされちゃって、呆然としてるシャモアに
優「震えはとまったか?」
震えが止まっている事に気付いたシャモア
同時に自分を覆っていた霧が晴れ、解放感に浸るシャモア。
「…そうか」
「今まで女性に反応出来なかったのは―」

シャモア『俺は変態だったのか!!』
おーっいシャモア~
(。≧ω≦)ノ゛
大企業の御曹司で、容姿端麗、頭脳明晰、格闘技?なも精通していて、チンピラぐらいら、軽くあしらう程の腕前。
チーム内でも誰もが認める天才・シャモア
常に冷静に事を進め、趣味は盗聴…
やっぱり変態だ(笑)
初める前に絶望的だったシャモアだが、優の力もあって序盤対等に戦う2人。

優「君に出会えて」
シャモア「心から嬉しい―」
まさか、2人がこんな展開になるとはな…
つくづく、この『兎』って作品には、変態だらけだな
(≧∇≦)ノシ
そんな『兎』が大好きだぞー
伊藤 誠~(*>∀<)♪
伊藤誠先生っ
巻末の、4コマ大好きです
「鉄の王子」安里 秀人
お前、アホだろっ(笑)
麻雀勝負(まぁ、毎回負けたら死!ってな展開ですが)
勝負を前に、4人の中で自分の力が一番劣っていると感じ、戦う前に絶望してしまう
シャモア(眼鏡の兄ちゃん)
パートナー(正しくはパートナーじゃないけど味方って意味)として、戦う
優(黒シャツ)が

緊張を解きほぐす為にとっ行動が
コレ↓

ページめくったら、一枚絵でコレがバーン!
(≧∇≦)
見た瞬間に、
『ウハッ!!(゜▽゜屮)屮』
て声に出てしまったよ
(≧艸≦)
電車で読まなくてよかったぁ~
で、キスされちゃって、呆然としてるシャモアに
優「震えはとまったか?」
震えが止まっている事に気付いたシャモア
同時に自分を覆っていた霧が晴れ、解放感に浸るシャモア。
「…そうか」
「今まで女性に反応出来なかったのは―」

シャモア『俺は変態だったのか!!』
おーっいシャモア~
(。≧ω≦)ノ゛
大企業の御曹司で、容姿端麗、頭脳明晰、格闘技?なも精通していて、チンピラぐらいら、軽くあしらう程の腕前。
チーム内でも誰もが認める天才・シャモア
常に冷静に事を進め、趣味は盗聴…
やっぱり変態だ(笑)
初める前に絶望的だったシャモアだが、優の力もあって序盤対等に戦う2人。

優「君に出会えて」
シャモア「心から嬉しい―」
まさか、2人がこんな展開になるとはな…
つくづく、この『兎』って作品には、変態だらけだな
(≧∇≦)ノシ
そんな『兎』が大好きだぞー
伊藤 誠~(*>∀<)♪
伊藤誠先生っ
巻末の、4コマ大好きです
「鉄の王子」安里 秀人
お前、アホだろっ(笑)
夏目
夏目友人帳~(≧×≦)
カワュイよ、たまちゃんっ
夏目、イイですよねぇ
妖怪達には、人間を喰っちゃう怖いやつもいるけど、どっか抜けてて、可愛いやつもいるの
今回の話のメインたまちゃん。
良かったです。本当良かった
たまちゃんに、語らせないってのが良かったです。
人間と動物(ペット等)との付き合いも、お互い言葉は交わせないけど、意思は通じ合う。
そんな関係だから、人は色々考えて
きっと、動物の側も、人の事を見て色々考えているのでしょうね
すべての人が言葉を使えずに、意見を伝えられなかったなら
対峙する相手の事を、相手の想いを色々考え、行動していたら
これならば争いはなくなるのかな?
相手の思う事を考えずに、おのが意思を押し通そうとするから、衝突するんでしょう
か?
言葉がなければ意思は伝わらず
想いの全てを伝えるには
言葉だけでは事足りず
お!何か今、俺カッケェ事言った?言った!?
俺、詩人みたいじゃーん
(o≧▽゜)o
まぁ、言葉のない世界なんてつまらないだけですけどね
アニメも歌も無くなってしまうしね
つまり、今回のブログで
何が言いたいかっつったら、
「夏目友人帳を見てください」
って事v(・∀・*)
