キツーネのブログ -135ページ目

兎 11巻

今回、命を掛けた
麻雀勝負(まぁ、毎回負けたら死!ってな展開ですが)


勝負を前に、4人の中で自分の力が一番劣っていると感じ、戦う前に絶望してしまう
シャモア(眼鏡の兄ちゃん)

パートナー(正しくはパートナーじゃないけど味方って意味)として、戦う
優(黒シャツ)が



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緊張を解きほぐす為にとっ行動が

コレ↓


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ページめくったら、一枚絵でコレがバーン!

(≧∇≦)

見た瞬間に、

『ウハッ!!(゜▽゜屮)屮』

て声に出てしまったよ
(≧艸≦)

電車で読まなくてよかったぁ~


で、キスされちゃって、呆然としてるシャモアに

優「震えはとまったか?」


震えが止まっている事に気付いたシャモア

同時に自分を覆っていた霧が晴れ、解放感に浸るシャモア。

「…そうか」
「今まで女性に反応出来なかったのは―」

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シャモア『俺は変態だったのか!!』




おーっいシャモア~

(。≧ω≦)ノ゛


大企業の御曹司で、容姿端麗、頭脳明晰、格闘技?なも精通していて、チンピラぐらいら、軽くあしらう程の腕前。
チーム内でも誰もが認める天才・シャモア

常に冷静に事を進め、趣味は盗聴…


やっぱり変態だ(笑)





初める前に絶望的だったシャモアだが、優の力もあって序盤対等に戦う2人。


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優「君に出会えて」

シャモア「心から嬉しい―」


まさか、2人がこんな展開になるとはな…



つくづく、この『兎』って作品には、変態だらけだな
(≧∇≦)ノシ



そんな『兎』が大好きだぞー
伊藤 誠~(*>∀<)♪

伊藤誠先生っ



巻末の、4コマ大好きです
「鉄の王子」安里 秀人


お前、アホだろっ(笑)

まんが

『 兎 』(竹書房)
1 1巻を買ってきました土曜日に。


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月刊近代麻雀オリジナル
って雑誌に連載中

まぁ、ほとんどの方が知らないでしょう。

狐も兎に会ったのは、棚にある単行本を偶然見て、表紙きれいだったから見てみるか


と、半ば衝動買いの内の一冊だった訳で



上條さんのマンガとか、ああいう作品っぼいかな?


と思ってね。



麻雀はゲームでちょこっとやるくらいで、詳しくもなく、趣味でもないです


でも、これ面白いんだ



本気で麻雀好き、って人には、こんなんありえへんっ
て思いますが、そこは話を盛り上げるっつうことで。

登場人物が各々、別な特性(特殊能力)持っていて、戦う

まぁ早い話がそういうことです。

夏目


夏目友人帳~(≧×≦)

カワュイよ、たまちゃんっ

夏目、イイですよねぇ
妖怪達には、人間を喰っちゃう怖いやつもいるけど、どっか抜けてて、可愛いやつもいるの


今回の話のメインたまちゃん。

良かったです。本当良かった

たまちゃんに、語らせないってのが良かったです。

人間と動物(ペット等)との付き合いも、お互い言葉は交わせないけど、意思は通じ合う。

そんな関係だから、人は色々考えて


きっと、動物の側も、人の事を見て色々考えているのでしょうね

すべての人が言葉を使えずに、意見を伝えられなかったなら



対峙する相手の事を、相手の想いを色々考え、行動していたら
これならば争いはなくなるのかな?


相手の思う事を考えずに、おのが意思を押し通そうとするから、衝突するんでしょう

か?



言葉がなければ意思は伝わらず


想いの全てを伝えるには

言葉だけでは事足りず






お!何か今、俺カッケェ事言った?言った!?



俺、詩人みたいじゃーん

(o≧▽゜)o







まぁ、言葉のない世界なんてつまらないだけですけどね


アニメも歌も無くなってしまうしね




つまり、今回のブログで

何が言いたいかっつったら、


「夏目友人帳を見てください」


って事v(・∀・*)