『 兎 』(竹書房)
1 1巻を買ってきました土曜日に。

月刊近代麻雀オリジナル
って雑誌に連載中
まぁ、ほとんどの方が知らないでしょう。
狐も兎に会ったのは、棚にある単行本を偶然見て、表紙きれいだったから見てみるか
と、半ば衝動買いの内の一冊だった訳で
上條さんのマンガとか、ああいう作品っぼいかな?
と思ってね。
麻雀はゲームでちょこっとやるくらいで、詳しくもなく、趣味でもないです
でも、これ面白いんだ
本気で麻雀好き、って人には、こんなんありえへんっ
て思いますが、そこは話を盛り上げるっつうことで。
登場人物が各々、別な特性(特殊能力)持っていて、戦う
まぁ早い話がそういうことです。