金曜です。
朝食は、レトルトのアジア風ぶたひき肉のかけご飯の具に、ゆで卵をのせ、あとはサラダです。
午前中は10時からの特売品で、焼きそばが58円と納豆が48円で安かったから、急いで行きました。
開店と同時に店内に入って、目的の物の場所へ走り、この2品だけ買って、今度はパンが安いスーパー
です。
こちらでも、いつも買うパンを買って帰りました。
家に着くと10時10分、5分前に出掛けたけど何とスーパーへの往復時間と2件買い物して、10分で
終了ですヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!
ちなみに買った焼きソバはぺヤングなんだけど、以前チャットをしていた時に話の流れでぺヤングの話に
なったら、どこの地域の人だったか知らないという人がいて、全国発売だと思っていたら違うという事を
知ってビックリした事がありました。
なのでちょっと、知らない人のためにちょっと調べてみました。
ペヤングソースやきそばは、1975年に日本最初のカップソース焼きそばとして発売開始。日清焼そばUFO 、マルちゃんやきそば弁当とともにカップ焼きそばのロングセラー商品となっている。「まるか食品」の 企業名はあまり世間では認知されていないが、この「ペヤング」ブランドは販売地域である東日本(北海 道を除く。東北・関東・中部と北陸の一部)では非常に高い知名度を誇る。最近では北海道や関西以西の 地域でも店によっては実験的に販売が行われているようである。 長年親しまれているキャッチコピー「顔は四角でも味はまろやか」の通り、素朴な白くて四角いプラ 容器、別添えの液体ソースが生み出すまろやかな味わいは今も昔も変わらず、多くのファンを獲得して いる。関西地方でのカップ焼そばは、「日清U.F.O」に圧倒的シェアを占められており、多くの関西人に より「ペヤングは味の分からない田舎者の食い物、」と揶揄される。とはいえ、ダウンタウンの松本 人志は、「ペヤングなめんなよ!」と言い放った。 また、ダウンタウンが司会の「リンカーン」で、「浜田雅功バースデー企画・巨大ペヤングを作ろう」と いう企画が放送され、その影響から翌月売り上げが2割伸びたというエピソードがある。これ以来同社の 食堂ではこの企画のVTRが常に流されているらしい。ちなみに皮肉にもこの企画は番組の中で制作費用が 最も高かった企画である。
午後は、内職です。
急ぎで頼まれた仕事も終わりました~。
夕食は家にある材料で炒り豆腐、サラダです。
旦那は土曜は朝から用があるので、2人とも早寝でした。

