昨日仕事を納め、朝から関西へ出発。


新幹線の中でボーっと振り返り。


来年はどんな年へしようかと。





深化・新化・進化。





まさにこれ。






今までなんとなく出来ていたものをより「自分」のノウハウに深化。


既存のものにとらわれない、新しい考え方、行動へ新化。


未達成しかしなかった自分から、達成し続けれるような人材へ進化。





やぱりここに行き着きました。







もう気がついたら新卒と扱ってもらえるのも残り3ヶ月。


新卒のロールモデルと成りえる個人の成長、組織への貢献が必要不可欠。





4月にどんな自分でいたいかと言うと、


最低誰か1人見る。所謂、ブラザー。






そのためには、「信頼貯金」が必要。


どうやったら信頼されるのか。結果を残すしかない。


結果に直結する行動のみ取り続けます。






+残り3ヶ月はアウトプット量を最大に。



もちろん結果を出し続けることは前提ですが、


全体への発言量を増やすことによって、


一つ高い視点での言動になる。








今のままの視点では、到底マネジメントへは程遠い。


目配り・気配り・心配り。


同期へ。上司へ。これからの新卒へ。




もっと当事者意識を。


自分が成長しないと、この組織の、この会社の成長は鈍化してしまう。


これぐらい意識高く、危機感持ってやらんと。












期待される環境がありながら、成果を出さないのは罪であり、


期待されている以上の成果を出すことが義務である。










もっと期待され、もっと高いものを求められ、


それに応え続けて、


ポジションを勝ち取る。










ワクワクする。





いざ下克上の年へ。







差が生まれている。



どんどん差が生まれている。




情けな。








決して泥水を飲みたくないわけではない。





でも、


期待され、普通じゃいけなくて。




期待以上の結果を出すためにここに入社させてもらったのに。





何してんだ。












どうずればいいんだろう。










急いで、焦って、慌てて。





意味ないやろな。















結論、地道に、コツコツと、愚直にやるしかない。





悔しいなら、やれ。




倒れるまで。







より、実践を積んで、誰よりも成果にコミットして。











同期ではなく、一つ、二つ上の目線で働くとか偉そうなこと言って。




恥ずかし。















でも、、、まだ終わってない。



これからでしょ。



まだまだやりますよ。



絶対負けない。












もう3ヶ月後、後輩が入ってくる。






なりたい姿Ⅱなるために愚直にやるのか。


なりたくない姿にならないために愚直にやるのか。






人それぞれやけど、結局未来をイメージして、


愚直にやるしかないわけです。








よそ見してる暇ない。








もっと前のめりに。



当事者意識を持って。



自分からガツガツいけ。








成長スピードが遅すぎる。



もっと前に、上に。












必ずできる。


























































イケている営業マンは下記の3点が備わっている。




・能力(知識・ノウハウ)

・人間力(笑顔・情熱)

・サービス(商材・商品)






また、商談はヒアリングが7割、自ら話すトークは3割。


スラスラ話せる営業マンのほうが営業らしく感じるが、

「話させる」ことができる営業マンのほうが本来の営業。



そのためには、多彩なリアクションをとってあげる。


「○●様のおっしゃるとおり」




話したいと思ってもらえるような空気を。








そして、商談の中で、相手の味方になってあげる。


よく話を聞き、親身になって相談になってあげることができればGOOD。






ずーっと聞いてあげて、たくさん悩みを聞く。



ここがポイントで、聞いてすぐ答えてしまうと、一問一答みたいな

淡白なコミュニケーションに。








最後に非常に重要なことはイメージをさせること。




悩みの中でも、良い部分はちゃんと褒めてあげて、「ココ」ってところは指摘してあげる。


そして、どうずれば良くなるか、イメージできるように「伝える」


共有し、相手もそのやり方ならできそう!と思ってもらえればGOODな営業。













何度も反復して、意識せずにできるようになる。





次の壁はこれですな。







やってやる。