ウーロンの面白さにハマッてきてます。

ボーナスが重いためボーナスを揃える気持ち良さを味わう機会は若干少ないものの、演出と制御のバランスが非常に高いレベルで噛み合ってると思います。

0確(演出のみですでに矛盾)とか、ベルの演出でリーチ目出たり、スベッてベル揃ったり、不意にリーチ目出たりと、通常時は毎ゲーム期待感を持って遊技できますね。
加えてボーナス中の技術介入もあったり、通常時のコイン持ちが飛び抜けてよかったりと(このおかげでベースが高いんですよね)、まさに「まったり打ちたい」機種として非常にすばらしい台ですわ。


欲を言えば、太極図白と弱カットインがもうちょっと強かった方がよかったなと…
もうね、最近ヤバイです。
どうにも噛み合わないんですよ、いろいろと。

負けが続いて立ち回りが少し荒くなってきているのもあるかも知れませんが、どうにも勝てない。
中途半端にツイてるもんだから、判別まで時間がかかって低設定を長時間ねばらされることが毎度のようにあります。

序盤で素晴らしくよかった小役確率が一瞬で1以下まで落ちたり、薄いところを引くのに流れに乗れないなど、負債は増えるばかりです。

当たりは引けたのにスルーが死ぬほど殺されてて、次の当たりを引くまでに出玉をほとんど持ってかれたりとかね。



しばらく打たない方がいいのかなあ…
弟と爺夏を打つために、7時10分ごろにホールへ。
すると、茶髪に後ろ髪が長い青年が先客に。

が、並び順で結局僕らが先に。


うん。
順番に固執してないならもっと遅く来てもいいのに。


座ってボケーっとしていると、なぜかその青年から話しかけてきました。
最初は
「全然並んでないですね」

うん、そうだね。

2つ目の質問が、
「どこの中学卒業したんですか?」




ああ、なるほどね。
バカの子だったのね。

そりゃあ腕に竜の入れ墨も入れるってもんですわな。