台風も去って、今日から10月ー!
わたしもそろそろ復活しなきゃ!

体調が良い日と、良くない日の差が激しくて
ちょっと滅入ってました><

絶対いつかはおさまるのに、
いつになればこの辛さから解放されるのか
はっきりわからないからしんどくてしょぼん

でもそろそろ復活!明日健診だし(*´ω`*)

気分転換にぶろぐ書きます☆彡



最近チュマムは全然聴けてなくて、
録音が膨大な量溜まってる^^;

2週間は聴いてないから20時間(゜д゜;)!?

聴き終わるのいつかな(笑)



こんなにチュマム時間が必要なのに、
最近6年ぶりくらいに洋画にハマり始めまして!

体調が良い日にTSUTAYA行ってレンタルして見てます^^



きっかけは、いつだかの深夜に放送してた


サブウェイ123 激突



午後2時、NY地下鉄運行司令部で働くガーバー(デンゼルワシントン)は、
ペラム発1時23分の電車「ペラム123号」が緊急停止したことに気付く。
しかも、その電車はなぜか1両だけほかの車両と切り離されて停止していた。
胸騒ぎを覚えたガーバーが無線連絡すると、
ライダーと名乗る男(ジョントラボルタ)が人質19名の命と引き換えに、
残り59分で1,000万ドルを市長に用意させるよう要求してくる。
無線を通じて彼らと粘り強い交渉を続け、人質の解放と事件解決を図るが…。
(Wiki様より)



昔洋画にハマったときに、
デンゼルワシントン大好きになって作品たくさん見てたんだけど
ちびさん産んでからは時間もなくてさっぱり^^;

主演作だし久しぶりに洋画見てみよ~って
録画して見てみたらすっごく面白くて(≧▽≦)

デンゼルたん裏切らないわ~~~ラブラブ!ドキドキ
って2時間でデンゼル愛復活(笑)


今は、

故トニースコット監督
(チュマムでジェウクさんが亡くなって残念って言ってましたね><)

の作品をレンタルして見まくってます♪


わたしがデンゼルにハマったきっかけの映画が


マイボディガード



政情の不安定なメキシコでは、誘拐は立派なビジネスとして成立していた。
裕福な家族はそんな不法ビジネスのターゲットにされており、
ボディーガードを雇うことがメキシコでは常識であり誘拐保険に加入するための条件だった。
雇われることになったのは、かつて米軍の対テロ暗殺部隊に所属していたが、
現在はアルコール中毒で給料が安かったジョン・W・クリーシー(デンゼル・ワシントン)。
元軍人のクリーシーは少女のボディーガードにまったく興味を示さなかった。
最初はピタに「俺は君の友達じゃない」と冷たくあしらったりもしたが、
次第に彼女に対し父親のような感情が芽生え、水泳や勉強を教え、
家庭教師的な役割も果たすようになった。
そんなある日、ピアノ教室へ通っている少女の帰りを待っていたクリーシーの前に不審な車が通りかかる。
(Wiki様より)



なんだけど、

調べてみたらトニースコット監督作品!

そしてなんと、

サブウェイ123も、トニースコット監督作品!


あとこれも面白かったな~って調べてみたら…

デジャヴ





海軍の水兵とその家族を乗せたフェリーが、突然大爆発を起こした。
現場を捜査した結果、爆発がテロだったことが判明。
さらに、爆発現場の近くで発見された女性の死体が、殺人によるものだということも判明した。
その死体の女性に奇妙なデジャヴを感じたATF捜査官の主人公(デンゼルワシントン)。
ある捜査スタッフ達と共に4日と6時間前の映像を見られる監視モニターを見せられる。
彼がその映像にレーザーポインターをかざすと映像内の女性が反応して大停電が起きる。
実はそのモニターは研究中に偶然誕生した、実際の過去をモニターできる装置だったのだ。
(Wiki様より)



またトニースコット監督作品だったの!

もうここまできたらこの監督最強だなと思わざるを得なくて(笑)

トニースコット最強説(わたし的仮説)を実証したいので←
最近は映画三昧です(*´ω`*)


多少体調悪くても、映画は無理なく見てられるから良いです♪



今回載せた3本、本当にすっごく面白いので、
(デンゼルが苦手じゃなかったら^^;)
良かったら見てみてください(((o(*゚▽゚*)o)))

ジェウクさんも見てるのあるかな?
ひょっとして趣味違うかな…そんな気がする(-"-;A笑


あと、
ジェウクさんオススメ映画とチュマム取り上げ映画(笑)も並行して借りてるので
それもまた書きま~す(*゚▽゚*)



あぁ神様、チュマム聴く時間ジュセヨヽ(;´ω`)ノ笑