これも服のブランド。マイナーだが、マジでお勧め。私は、ジャケットとブルゾンを持っている。
テイストとしては、高級なアメカジ。

こんな感じです。
例1
例2

良くセールになると、材料代だけの価格だと主張される。たしかに、ウールだけの筈なのにカシミア級に柔らかい。欠点は、シルエットが自分にとっては少しダボっとしすぎなこと。モデルが細身に着こなしているのを見ると、イマイチ納得がいかない。

私は、腕時計を良く買うのだけど直ぐ失ってしまうので、あまり高い物は買えない。
逆に高いの買えば失わないものかもしれない。現在、検討中というか全部欲しい時計は以下の4つ。

①メイン時計として
セイコーメカニカル(黒ベルト)
ロレックスのデイトジャスト WGシルバー

②自転車用途(ラバーベルト)
スント

③ダイビングやマリンスポーツ用(茶ベルト)
・ハミルトン
これは、ラバーベルトも一緒に買わなくては。


全部買うと安い店でも50万強。まぁ、8割がロレックスの価格だが。
ロレックスを除くと12万円といったところか。買えない価格ではないのだが・・・。
とりあえず、SARB065だけでも買おうかな。
ラルフローレンといっても、日本の百貨店に売っているラインではない。
いわゆるパープルラベルと言われるラインだ。このラインはファッションショーで使われているラインなのだけど、このショーがいつ見ても素晴らしい。現実的なファッションばかりでいて、洗練されている。まさにコーディネイトの教科書。

あ、むろん異常なまでに高いので一着も持っていないんだけどね(コート一着100万円とかする)。他のブランドでよく似た服を探して買うわけです。というわけで、今探している物を纏めてみた。


①オレンジの上着とかパンツ
例1
例2

こういう、オレンジの上着やパンツはラルフで良く登場する。ジャケットは不便そうなので、羽織れる上着が一枚あれば良いな。


②ザックリ感のあるベージュのジャケット
例1
例2

theラルフというコーディネイト。とくにジャケットが良く登場する。パンツと併せて同柄のスーツを買っても良いかもしれない。質感が命なので、妥協したセール品を買うと後悔しそうだ。


③イギリス田舎風味の緑色ニットとかジャケット
例1
例2

これも、theラルフというコーディネイト。パンツも重要。テイストをそろえると非常に良い感じ。これも妥協して選ぶと後悔しそうな気がする。緑は、パンツも欲しい・・・素材はコーディロイが現実的かな。

例1
例2


④ベージュのカシミアコート

これは、ヤバイ。マジカッコイイよ。こんな服で会社に行ったら目立ちまくりだよ。帽子は現実的ではないけど、他は全然真似できる。ダブルスーツ+カシミアコートの組合せは強力。


⑤ベージュのパンツ

パンツは、コーディロイで緑とベージュ、余力があればオレンジっぽいのが必須。


⑥おまけ(コラ画像ではなく本物のラルフです)
コラ