「島の管理人募集」
グレートバリアリーフの写真を見て、青い空、青い海、行って見たいと思い、密かにロケハンしてきました♪

【コロナ前の12月30日 AFP】オーストラリアの世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフ(Great Barrier Reef)にあるハミルトン島(Hamilton Island)の管理人を務めているベン・サウスオール(Ben Southall)さん(34)が、今月末の「退職日」を目前に控え、猛毒クラゲに刺されていたことが明らかになった。
サウスオールさんは、ハミルトン島沖で水上スキーをしている最中に猛毒をもつイルカンジというクラゲに刺され緊急治療を受けたという。サウスオールさんはブログで、当時の状況を「体が熱く、汗まみれになり、頭痛がして気分が悪くなった。さらに、腰に痛みを感じ、胸が苦しくなり、血圧が急上昇した」と語っている。サウスオールさんは注射を受けた後、眠り込んでしまい、翌日まで目を覚まさなかったという。
イルカンジは指の爪ほどの大きさのクラゲだが、今年に入って少なくとも2人が刺されて入院している。
サウスオールさんは今年5月、シュノーケリングやセーリングを楽しみながらブログでそれを発信する、「世界一素晴らしい仕事」と銘打たれたハミルトン島の管理人に3万4000人の中から選ばれた。管理人の任期は今年いっぱい。(c)AFP
ここからが、私のエクスペリエンス
で、実際にオーストラリアに検証に行ってきた。
記事にあるようにクラゲに刺されはしなかったものの、グレートバリアリーフには鮫や鰐がいました♪
島のグラスボートで水深2m弱の床下にコバンザメが♪
ケアンズから船で1時間半、グレートバリアリーフのグリーンアイランドが見えてきました♪
島に上陸すると、なにやら取扱説明書だか注意書きだか♪
ふむふむ。なんだか鳥を食べてはいけませんってな事を書いてるらすい~♪( ´艸`)ムププ
さっそくランチ♪
お決まりのオージービーフ、ポテイト、サラダ、エトセトラ♪
スープやドリンクを取りに行って、テーブルに戻って見ると♪
メジロだか島の小鳥たちが私のプレートをつついていました♪
小鳥たちと餌を分け合って楽しく食べました♪
ああ、島の入り口の看板はこの事だったんだなと思い出しました♪( ´艸`)ムププ
こちらはケアンズの街中で見つけたブラジルレストランのランチ♪
へぇ~ブラジルの人ってこんなの食うんだぁ~♪
そーいえば西部劇でビーンズなんか食ってたもんなぁ~♪って、同じアメリカでも南北違うか♪( ´艸`)ムププ
以前は手前の浜辺もさんご礁できれいだったんだけど、埋め立てとか海洋汚染でヘドロチックになったと住民が嘆いてた♪
辺野古もそうならないといいが♪
やしの木だか、なんだか 南国に来た感じがする♪
散歩したので I feel hungry♪ Lunch please♪
Seafood please
plawn or shrimp?
I wish Tuger Plawn please , not kitty plawn.ww
こうしてロケハンを終えて機中の人となり、ふと眼下を見渡すと、あたり一面、まるで天国の島々が点在する♪
さんご礁だからこんなにきれいなんだな♪地球遺産のさんご礁を守らなければ地球に未来はないと感じた♪
米国は日本の遺産である辺野古のさんご礁を埋め立てて、滑走路にしようとしてる。人間のすることか?
大体、なんで日本に米軍が居るんだ?沖縄の住民たちは米軍に出て行ってもらいたいと言ってるのに、米軍はなぜ居続けるんだ?
戻るところが無いのか?
だったら我が国固有の領土である北方四島のうちどこかを貸してあげるからそっちへ移ったら♪
社民党が言ってる事が正しい♪
抑止力ってなんだ?冷戦終結から47年たってどこに対する抑止力か?
そもそも抑止力って自公旧政権時代の外務省や防衛省の官僚が自らの保身の為に非現実的な亡霊を抽象化して米国追従のお題目にしてないか♪
こんなきれいな、さんご礁の海を壊すより、世界中から全ての武器や基地を壊す方がよっぽどか地球には良い♪
SDGs は地球サスティナブルで永遠に。
米国の基地を造るのに、なんで美しい日本の海を破壊しなくてはならないのか。
日本がスイスのように、永世中立国になれば巻き込まれないよう英国と次期主力戦闘機の開発をしてる。
日本人がハウィやマイアミビーチを改修するだけで屁理屈言いたい放題なのに、他国の環境保護には頬っ被り。
所詮米国人ってのはその程度の人種。自分さえ……。
天国に一番近い島
ボラボラ島 など小型クルーズ船で行けたらいですね。
さて、今回はこれまで。 次回はどこに飛びますやら……。
















