アナタは○○という立場なのだから
私が良い心地になるように
私を自主的に思い遣るべき!
これこれこう感じている 今の私に対して
今のあなたは こうあるべき!
余計なお世話だ
あなたと私は 別の存在であって
私の思考や志向 嗜好は私のものであって
あなたのためのものではない
そこのところを押し付けてくるから
距離を取るのよ
私を あなたの依存の世界に巻き込まないでくれ
たとえば誉めてもらうことを
他人に命令するなんて
相当に おかしいことなんだと気づいてくれ
私はこんな 良いことをしたのよ
見て 見て!!
そして私が望む反応を示して!
なぜ示さないのよ!
あなたは私にとって○○でしょうが!
これさ 百点を取った小学生と
母親との関係性だから
お互い大人になってから そういうのを
他者との間に成立させようとするのは
ほぼ 無理だと思うよ
どちらももう 子どもじゃない
自立的な立場だから
こんなの 延々と求められたら
面倒なだけですわ
ということで 今回
思ったことを書いて(この文章が結構
毒っぽくなっているのはご容赦ください
私もいい加減 相手の勘違いにうんざりしているものでして)
ご縁を切ります さようなら
もう 反応は しないからね
見張るのは あるいは勘違いするのは
あなたの自由だから
そこは別に 関知しないけれど

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