リラックスして、手の中で、

のんびりとカマの掃除中。

 

 

こっちを向いたり

 

よじ登ってきたり。

 

小さい子どもは怖がりがちな、

「(カマで)挟まれたりしないの?」については、

私は、挟まれたことはありません。

 

こんなに手の上を自由に行き来させていても、

カマキリはごそごそ動いているだけです。

 

【怖そう】という気持ちは

どうしても持ってしまうもの。

 

でも、実際に触って、問題ないことがわかれば、

次の機会からは触れるのです。

 

・・もし挟まれたらどうするのか?

 

これについては、挟まれた我が家の子ども

「いたたた!まあそんなこともあるか」

で終了。

 

挟まれたところで、

【なぜ挟まれてしまったのか】

要因を考えます。

 

  • 自分がカマキリを後ろからつまもうとして、カマキリが敵と思ったから
ということになりました。
 
カマキリの前方から、そっと手を
差し出せば、カマキリは手に乗ってきます。