僕は4月に統合失調症になり、どんな感じかというと魂になって街をさまよった感覚でした。
そこで神様に会い、沼から橋になったと告げられました。このお告げは僕自身のことか、世界のことかわかりません。なにを意味しているのかもわかりません。ただ不思議な体験をしたのでここに書きたいと思っただけです。
僕はその中で思っていることは、いろんな電子ツールができたので人と人との関わりが薄くなってきているのが気になりました。世の中の統計なんかより、目の前で起きていることが真実なのに統計を信じる。そして不幸を感じる。情報を信じて不幸を感じる。
そんなものに囚われず、目の前にある事実を信じるしかないのかな。平和であれば平和なんです。自分自身の感覚を信じていきる。そして真の幸せは人と人とが幸せで触れ合うことそれだけだと思います。目の前にある事実だけを信じて前に進みましょう。