内容は結婚式の 招待状を
配っていた頃の話です
-w
ずっと仲良くしてくださっている
保護者 家族にも出席して
いただきたくて
招待状を持っていきました
その日は 教え子チャンの 学校での
行事と被ってしまい
残念がっていましたが
気持ちが嬉しいです
ちなみに 教え子チャンとの
写真を使っても良いか確認もして
快諾いただき 当日
飾らせていただきました

その時に 言われたことなのですが…
(保護者ママ)
『結婚したら扶養に入るんでしょ?』
(私)
「いや 普通に働く予定だし
妊婦になったりとかは パートにしてもらうだけのつもりだよ
優図きかせてくれるし
」
『正社員でもないし やっていけるの?
通いきれる?
子どもが出来たとして
朝早くから 預かってくれるところなんてないよ!?
今みたいに8時に間に合うの?
私が早朝保育で 早すぎて文句言われながらいたじゃん?』
「ん…確かに…
でも 前任者は9~16時だったから
時間の優図きかせてくれそうだし
私は物入りだからと 8~17時にしてくれているんだよね
それに 働けるなら めいいっぱい働いた方が良いと思って
勿体なくない?
たぶん産休と育休中は 日給=月給だから
給料はないだろうから
今のうち♪と思っているんだけれど…」
『私もそう思っていたよ
でも よく考えてみ?
扶養に入れば 旦那の税金控除されるし
その金額によっては
子ども手当ても変わってくるんだよ?
子ども手当て 18歳まで貰えるんだからね?
それに自分の子ども 自分で見たくない?
産まれて 数ヶ月
1歳くらいで 保育園入れなきゃいけないし
受け入れてくれるところ探すの
大変だよ?
いくら田舎とはいえ
めいいっぱい働くのもいいけれど
厚生年金も大切だけれど
目の前の 子育ての方が先にくるし
大切だよ?
私はそこだけ 失敗したって思っているよ
』
なんとも…
先輩からの言葉には 重みがあり
今までの 考え方
捉え方が ガラリ!!と
変えてくれました
なるほど…と色々 考え込んでいると
『聞いてんのか?』と
突っ込まれましたが-w
やはり 先を行く
子育て世代の先輩
とても 参考になりました
この話を聞いてから
帰りに すぐさまベイマックスに
電話をして
事のいきさつを話しました
私達は 断然!! 正社員が良いと思っていました
いや…思い込んでいました
だって 社会保障が充実してるじゃないですか
厚生年金だし 社会保険は事業主と折半だし 産休や育休など…
ニュースだって 正規雇用が~とか
契約社員は…とか
様々な情報が飛び交う中で
『出来るなら 正社員!!
そして 社会復帰する
』そう思って
過ごしてきました
むしろ 皆さんもそうなのでは?
それを まさかのひっくり返されるとは
確かに社会保障が充実しているのは
ありがたいですが…
目の前のことを考えたら
自分達が年老うよりも先に
子どもですよね
順番で考えたら
子どもを 一人育てるのに
軽く一千万円は掛かります
(大学卒まで)
もちろん月々の生活から
コツコツ貯金するしかありません
沸いて出てくるものならいいのに
-w
子どもだけではなく
家のローンの支払いもあるし
後々は家族の介護も
のしかかってくるでしょうし…
そんな中で 自分の老後の為の
お金も残しつつ
生活をしていかなくては
いけないのですが…
ぶっちゃけ!!
厚生年金とはいえ
私達が将来 年金として
受け取れるのかも不明
そして 受け取れるとしても
金額は 相当低いだろう
さらに受け取れる年齢の引き上げが
実施されている現代…
私達は いくつになれば貰えるのか?
むしろ 今の高齢者の皆さんみたいに
過酷な時代を生き抜いてきたわけでもないので
私達は そう長くは生きていられない気がします…
生きているというよりは
医学の進歩により まさに
生かされているような気がします…
(あ…暗くなってしまった-w)
そういう先の不透明なところに
費やすのではなく
目の前の 確実な物を
貰えるようにするのも
必要な選択肢なのかもしれないと
思い始めました

確かに扶養になれば
旦那は控除枠が増えるし
後々は 子ども手当てが
正社員より 少しでも多く支給されるし
それが単純に18年間…
そう考えたら
扶養になるのも 良いのかもという
結論に至りつつあります
しかも 新居からは通勤
車で約一時間
実家なら40分くらい-w
そこも 考えるとね…
むしろ 続くかしら

もちろん自治体により
違うのかもしれないし
将来的なことを 投げやりになったのではなく きちんと自助努力もするし
必要な税金?などは
支払います
(中には 将来的に貰えないだろう!!と
国民年金を支払わないという
選択をしている方々もいるみたいですが…
そして たぶん 国民年金と厚生年金は
近い将来 一本化されるんじゃないかなぁ…と思っています
あくまでも 私はですが
そうなると ますます
自助努力が必要な時代です)
次の時代を担う為にも
子ども手当てを
しっかりと いただき
授かることが可能なら
兄弟くらいは 育てていきたいなぁ~と
思うようになりました
とは言え…
我が会社は 社会保険の
加入等の手続きが
入ったり 抜けたりすると手間だと
言っているので-w
いざ 扶養に…となると
申し訳なくて 言いにくいところが…-w
ひとまず様子をみつつ…
産休後あたりに
会社に相談してみようかな…
あ 産休入る前の方が良いかな
今回は 働く
意識改革!?の 内容でした
配っていた頃の話です
ずっと仲良くしてくださっている
保護者 家族にも出席して
いただきたくて
招待状を持っていきました
その日は 教え子チャンの 学校での
行事と被ってしまい
残念がっていましたが
気持ちが嬉しいです
ちなみに 教え子チャンとの
写真を使っても良いか確認もして
快諾いただき 当日
飾らせていただきました
その時に 言われたことなのですが…
『結婚したら扶養に入るんでしょ?』
「いや 普通に働く予定だし
妊婦になったりとかは パートにしてもらうだけのつもりだよ
優図きかせてくれるし
通いきれる?
子どもが出来たとして
朝早くから 預かってくれるところなんてないよ!?
今みたいに8時に間に合うの?
私が早朝保育で 早すぎて文句言われながらいたじゃん?』
でも 前任者は9~16時だったから
時間の優図きかせてくれそうだし
私は物入りだからと 8~17時にしてくれているんだよね
それに 働けるなら めいいっぱい働いた方が良いと思って
勿体なくない?
たぶん産休と育休中は 日給=月給だから
給料はないだろうから
今のうち♪と思っているんだけれど…」
でも よく考えてみ?
扶養に入れば 旦那の税金控除されるし
その金額によっては
子ども手当ても変わってくるんだよ?
子ども手当て 18歳まで貰えるんだからね?
それに自分の子ども 自分で見たくない?
産まれて 数ヶ月
1歳くらいで 保育園入れなきゃいけないし
受け入れてくれるところ探すの
大変だよ?
いくら田舎とはいえ
めいいっぱい働くのもいいけれど
厚生年金も大切だけれど
目の前の 子育ての方が先にくるし
大切だよ?
私はそこだけ 失敗したって思っているよ
なんとも…
先輩からの言葉には 重みがあり
今までの 考え方
捉え方が ガラリ!!と
変えてくれました
なるほど…と色々 考え込んでいると
突っ込まれましたが-w
やはり 先を行く
子育て世代の先輩
とても 参考になりました
この話を聞いてから
帰りに すぐさまベイマックスに
電話をして
事のいきさつを話しました
私達は 断然!! 正社員が良いと思っていました
いや…思い込んでいました
だって 社会保障が充実してるじゃないですか
厚生年金だし 社会保険は事業主と折半だし 産休や育休など…
ニュースだって 正規雇用が~とか
契約社員は…とか
様々な情報が飛び交う中で
『出来るなら 正社員!!
そして 社会復帰する
過ごしてきました
むしろ 皆さんもそうなのでは?
それを まさかのひっくり返されるとは
確かに社会保障が充実しているのは
ありがたいですが…
目の前のことを考えたら
自分達が年老うよりも先に
子どもですよね
順番で考えたら
子どもを 一人育てるのに
軽く一千万円は掛かります
(大学卒まで)
もちろん月々の生活から
コツコツ貯金するしかありません
沸いて出てくるものならいいのに
子どもだけではなく
家のローンの支払いもあるし
後々は家族の介護も
のしかかってくるでしょうし…
そんな中で 自分の老後の為の
お金も残しつつ
生活をしていかなくては
いけないのですが…
ぶっちゃけ!!
厚生年金とはいえ
私達が将来 年金として
受け取れるのかも不明
そして 受け取れるとしても
金額は 相当低いだろう
さらに受け取れる年齢の引き上げが
実施されている現代…
私達は いくつになれば貰えるのか?
むしろ 今の高齢者の皆さんみたいに
過酷な時代を生き抜いてきたわけでもないので
私達は そう長くは生きていられない気がします…
生きているというよりは
医学の進歩により まさに
生かされているような気がします…
(あ…暗くなってしまった-w)
そういう先の不透明なところに
費やすのではなく
目の前の 確実な物を
貰えるようにするのも
必要な選択肢なのかもしれないと
思い始めました
確かに扶養になれば
旦那は控除枠が増えるし
後々は 子ども手当てが
正社員より 少しでも多く支給されるし
それが単純に18年間…
そう考えたら
扶養になるのも 良いのかもという
結論に至りつつあります
しかも 新居からは通勤
車で約一時間
実家なら40分くらい-w
そこも 考えるとね…
むしろ 続くかしら
もちろん自治体により
違うのかもしれないし
将来的なことを 投げやりになったのではなく きちんと自助努力もするし
必要な税金?などは
支払います
(中には 将来的に貰えないだろう!!と
国民年金を支払わないという
選択をしている方々もいるみたいですが…
そして たぶん 国民年金と厚生年金は
近い将来 一本化されるんじゃないかなぁ…と思っています
あくまでも 私はですが
そうなると ますます
自助努力が必要な時代です)
次の時代を担う為にも
子ども手当てを
しっかりと いただき
授かることが可能なら
兄弟くらいは 育てていきたいなぁ~と
思うようになりました
とは言え…
我が会社は 社会保険の
加入等の手続きが
入ったり 抜けたりすると手間だと
言っているので-w
いざ 扶養に…となると
申し訳なくて 言いにくいところが…-w
ひとまず様子をみつつ…
産休後あたりに
会社に相談してみようかな…
あ 産休入る前の方が良いかな
今回は 働く
意識改革!?の 内容でした