
エトーシャから、泊まっていた
キャンプ場に戻って来ました!!
なんとこの街には…
世界一美しいと言われている
ヒンバ族が住んでるんです!!!
ほんとうは、ヒンバ族のメインの住まいである
オプウォの街まで行こうとしたんだけど、
そこに行っちゃうと、次の場所まで
10時間運転しなきゃ行けない![]()
ということで、ヒンバ族に会うためだけに
そんな遠くまでいけない
ってことで、
ここで会えたらいいなー!
ってことで行ったんだけど…
おうちはあるけど、
今オプウォに出稼ぎいってる
ってことで会えませんでした![]()
ふだんなら、お土産を買ったり
食料あげたら写真撮らせてくれるよ〜
って彼らに言われて,そっかー、会ってみたかったなーって1人の彼と話してたら…
もう1人の彼が![]()
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なんと、ここのキャンプ場の
ジェレミーがヒンバ族呼んでくれた!
近くにいたひとたちがいて、
帰って来てくれたらしい。
そしてここからちょっと写真ないんだけど
写真撮るなら1万3000円![]()
プラスお土産買ってといわれ…
いや、お土産買えば写真撮らせてくれるって
言ってたじゃん![]()
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てか、そんなするなら撮らなくてもいい![]()
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ってなって、でもここまで来たわっていう雰囲気感じて,そだなー,と思いつつ(私たち頼んで呼んだわけじゃない。)
ただ指定された金額は流石に高すぎて無理だから
1人100ナミビアドルで、
合計400ナミビアドルでいいかな?
って交渉して、
それでオッケーでたの!!
というのも、ヒンバ族に会った時に
交渉するために金額めっちゃ調べてて、
オプウォの街で
300ナミビアドルの人とか
400ナミビアドル
(今回ガイドはいないからそれを除く)
の人が多かったから,もし会えた時は
400ナミビアドルかなって
イメージしてたのね。
それだけじゃあれかなって思って,
持っていたポテトチップとか食べ物あげたら
喜んでくれたからよかったー!!
そして撮った動画と写真がこちら
写真!
って感じで明るく
ばいばーい!!!!って
したら、またアクセサリー買って攻めにあい
(無限ループじゃん!今終わったじゃん!)
向こうも帰る支度してたのに、
座り込んじゃったもん。笑
けいくんが、もう買うしかないかなって言ってきたんだけど、ひとつ2000円ね?それも4人ね?
プラス8000円ね?![]()
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うーーーん。なんていうか。
私が思うのは,値段もそうだけどさ、
買った後に大切にできるか
それを身につけてる時に、
いい思い出が思い出されるかって
めちゃ大事じゃない??
いまのところない。
約束と違うのと、すごい押しがつよいのと、
結構、後半は口調強くなってて、
(なにを言ってるかわからなくても、
どんなこと言ってるかは想像できる)
そしたら、宿の2人が
もし買いたかったら買ってあげて、
買いたくなったら買う必要ないよ
って言ってきて、買いたくないかな。
って言ったらそれを現地の言葉で彼らに言って
どうにか終わりました。










