先日、日本の最先端を突っ走る西野亮廣さんの最新作
『えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のジャパンプレミアに行ってきました。
結論から言います。
これまで観てきた映画の中で、間違いなく一番の作品でした。
音楽が流れた瞬間から一気に世界に引き込まれて、
一度聴いたら耳から離れないほど印象的なメロディ。
思わず体が動き出しそうになるような高揚感がありました。
そしてルビッチの姿に心を動かされ、
気づけば自分も物語の中に入り込み、
一緒に叫びたくなるような瞬間も。
映画を「観た」というより、
まさにその世界を体験したような感覚でした。
観終わったあとも、
あの音楽がずっと頭の中で流れています。
それにしても、こんな映画体験を作ってしまう西野さん、本当にすごい…。
改めて作品づくりへの熱量を感じました。
公開は 3月27日。
笑いあり、涙ありの最高傑作。
ぜひ劇場で観て、この感動を一緒に語り合いたいです!!
あと本も買いました。
完全に大ファンです😂
